2010年11月29日月曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「この妹たちは伸びるよ」

妹カフェ Poco☆ Lv.1[ ポコスターレベルワン ]

この近くに巫女カフェがありまして飲食分割なんてことが出来るようです。ちなみに出来てから参年は経つのでは?

こんにちわお嬢様、紳士の方々。いよいよ妹カフェと言われているPoco☆Lv.1の帰宅レポートを書きます。どうしてここまでこのレポートを先伸ばしにしたのか。それは
http://blog.livedoor.jp/youkeilin/archives/52595950.html
でご覧になっていただければお分かりなのですが、帰宅順としては

11/13
e-maid
めいどるちぇ
学食アフィリアキッチンズ
萌えシャンドン
Poco Lv.1(場所下見)
11/14
Poco Lv.1
Cafe AZ(場所下見)
スイートテージ
アルカディア
カフェ・ド・ポルテ
Mel Cafe
足湯屋

(あっ☆抜けてるね 以降Pocoさん)

となっておりますが、単純に言います。
思ってたより良かったからです。
だから、シメに持ってきました。
まず11/13の夜に下見をしたところからお話しましょう。
萌えシャンドンからお出かけのあとにその通りをそのまま東に向いていけば同店があるということなのでどのくらいの距離があるかというのと店構えがどういったふうなものなのか…と言っても夜で暗かったのでまさか頭上に「こってりピンクの花」が咲いているとは分かりませんでした。ちょうど閉店時間に差し掛かっていたようで、店内では「もぉー十時やでー」という声が響いておりました。
ここでよくよく考えてみてください。その光景が見えるような店は早々ありません。それが普通の喫茶店であってもです。酷いところでは店内に明かりはついているものの「いやうちもう締めましたよ」と言われるようなところもあります。そう言う時ってがっかりします。そんな話はどうでもいいとして、中の様子は外からも「ドア以外のところ」からも伺うことが出来ます。よくよく探せばそう言うところはないわけではないのでしょう。でもなぜかそこではこんなことを書いてしまうくらい新鮮に見えました。で、まだお出かけしたくなさそうな紳士の方々をお見送りするためにメイドさんがドア付近にやって来ましたので、その時にちょっと話をしまして、開く時間を事前にききましたところ、平日日曜関係無しに午前11時から午後10時まで。翌日に帰宅するので下見をしに来たなどといった話をしました。ここで下見をしに来ただけの輩にえらく丁寧に対応してもらえるぐらいお出かけしたくなさそうな紳士の方々の気持ちは察して余るほどです。
しかし中に入ってどうこうしたわけではありませんでしたから、まさか「思ったより良かった」という感想を抱くなどと予想だにしておりません。でも下見の輩にも丁寧なPocoさんのことです。その時点で気分よくホテルに戻りました。

本当のことを言うと路地を間違えなければ…と言うよりは、ホテルのそばのアーケード街を通らなければPocoさんへの帰宅を果たしていたところだったんです。

さて翌日は京都から京阪特急で北浜へ行き地下鉄堺筋線で日本橋駅で下車、少し歩いてPocoさんへ帰宅しました。

注文したもの オムソバ
帰宅率 30→15%(カウンターは半分埋まっていた。)
給仕の方 弐名
名刺配布 壱枚

このあとに帰宅したスイートテージのメイドさんにこちらであったイベントの話をしたら
「どこも同じようなこと考えてるんですねぇ。」
というくらいこの界隈含め巷では文化祭の季節なのでしょうね。
そうです。文化祭イベントをやっておりました。文化祭ねぇ。高校の時にはその時にクール・ランニングの映画を体育館で見まして周りそっちのけでボロ泣きした思い出がありますねぇ。選手のひとりがちょうどその頃の僕の性格まんまの方で…弱虫だったんだよねぇ…その人がオヤジの反対を振り切ってひとりのオリンピック選手になる様で思いっきり泣いたね。あとにも先にも今のところ映画で泣いたのはあの時だけかと。で、あえてきちんと調べてないのですが、14日から16日までがその期間で、限定メニューが数種類あり、確か二品以上頼むとなにか付いてくるんでしたよね。で、オムソバはその限定メニューの一つ。純粋に昼飯目当てだったので頼んだだけだもんね!!的なのりだったんですが、よくよく店内を観察しますと、どうもこの店の雰囲気というか色、…そうですねちょっとだけ岡山にあったメイド喫茶の話をします。
http://blog.livedoor.jp/youkeilin/archives/51161684.html
(初帰宅した記事であろうところ)
岡山駅からかなり歩いたところにあるイトーヨーカ堂からもう少し歩いたところにあった「もえもえ」というところでした。そこには座敷はありませんでしたが、数年前はここでも喫茶店のようなものか、居酒屋のようなことをしていたような店でした。ちなみにいまその面影は完全に消え去っているようです。壱年以上べったり帰宅し続けました。休みになればいつも帰宅して最終日であった2007年12月20日にも帰宅して。絶対忘れないよねそう言う事って。で、いつもカウンター席に座ってパフェ食べたりベーコンレタストマトサンドを頂いたり、無論カウンターに座った他の紳士の方々とメイドさんといろいろ話をしたりしたものでした。この店の雰囲気を今ここで全て文章にするには難しいので言いますが、Pocoさんはそんな雰囲気のある店です。
妹カフェって言うんですが小生から言わせるとそんなことを一切気にする必要はありませんな。何も考えないでどんどん帰宅すべし。

で、当日一番のインパクトを放っていたと感じたのはトイレの注意書き。
どれだけ必死なの芸術的なの数用意したら個展開けるんじゃない?すごい手間かがってるんだろうなぁ。
トイレから出てきてオムソバの出番待ちをしていた(アトか先か忘れた)小生に構わずクレープを焼いていたようですが、どうも大変な事態に陥っておりました。クレープにしては厚みが有りすぎたのでそれを巻いてしまおうと考えたようです。
「ロールホットケーキ」
もしこれが出来たら新メニューの誕生ですよ。最近ロールケーキはやってるし。しかしあえなく失敗…したようです。クレープもどうも限定メニューの一つだったようですね。で、そこからクレープは取りやめになりました。うーん残念。
お出かけの際、ポイントカードを作ってもらったりする際に「いつもはこんなんじゃないんですよー」と…あれ?Mel Cafeさんでも似たようなことがあったなぁ。
そんなこんなはありましたがしばらくシメで帰宅するところにしました。当日まともに味わってなかったところがまだまだありそうですし。

2010年11月27日土曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「あしゆ あかぎれ おちゃ ばんだい シーズン2first」後半

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

いよいよ12月を目の前にしましてこれからが真のかきいれ時になるであろう大阪日本橋の要所こと天然温泉 大正浪漫の足湯屋さんですが、結局薬局肩コースはどうだったのさあーたというところで切ってしまいましたのでそこから書きますが、肩を温めてマッサージというのはいいかも知れませんね。ただこの時の肩こりってどうも重かったようです。もうそれこそコースをしてもらうというよりは、それをそっちのけで話ししまくってました。ここのところメイド喫茶でメイドさんと鉄道の話をしまくってそれに終始している感じがありますが、ここでも例外ではありませんでしたね。

店内は帰宅された方はご存知でしょうが個室になっておりまして、そのなかでいろいろな話を担当の女中さんとしたりするわけですが、番台でもその余韻を楽しみ尽くすことが出来ます。大体足湯屋さんで何しているかというと、「四半分コース、過半分トークショー」です。いや四分六でよかったですね。
予約取ってそれで帰宅したところですぐにコースをしていただけるわけでなく、準備をしている間に他の紳士の方々(コースを済ませられた方)と少し話をしたりします。そこで番台を担当されていた方のストラップが妙に興味をそそられました。麻雀牌のストラップなんですが、それこそセットを揃えるまでの勢いでぶら下がっておりまして、あと緑色の板さえあれば


オプションコース「麻雀」導入
平素は大正浪漫の足湯屋をご贔屓頂き、心より感謝申し上げます。
さてこの度、新しいオプションメニュー。
ミニ麻雀牌で楽しむ麻雀のオプションメニュー導入をさせて頂くことを決定しました。
これまで某番台担当のストラップのコレクションでしたが、お客様からのご要望が多々あり決定に踏み切らせて頂きました。ありがとうございます。ストラップのコレクションをお見かけになられましたらお声をおかけくださいませ。


なんてことが…いややらなくていいです。

その番台にぷっちょのおまけの箱がなぜか置いてありまして、「アフィリア・サーガ・イーストの天敵」ことAKB48の話に。実際に会ってきた方がおられました。…えーっとそうよねぇ確か。なぜか小生もこの話しが出来てたりするんですが、AKB48?別に言うほどのことはないです。数週間前にミュージックフェアでAKB48(16人)が出ておりまして一人ひとり自己紹介を段取りよくしたおかげで覚えるつもりもないのに頭に入ってしまいましてねぇ。なんて言うんですか?英単語を覚える前にすることの一つみたいな。ただ実際に会ってきた人と壱知識だけの範囲の小生と愕然な違いがあるのは言うまでもないにしても、フライデーにすっぱ抜かれてたのね。又その時に居た女中さんが五人以上メンバーの名前すらっと言ってのけてるのよ。こっちの方に驚愕を覚えます。
ある意味、「ごはん 味噌汁 AKB」として並べられるぐらい日常茶飯事とか?

そうして居る際に午後5時でシフトが切り替わりまして、小生の担当をされていました撫子さんもこの時間で上がり。そうそうたる面々が(えっーとここは持ち上げておいていいの?)入れ替わりました。この光景はかなり前に大阪モノレールを全線乗り倒したときに初帰宅を果たし「ギネス級パフェ」をいただいた萌えシャンドンのシフト切り替え以来でした。で、ここの女中さんは「長い人」とかいるのかなと思ってそれとなく聞いてみました。どうも入れ替わりが激しいようで壱年経てば「長いよねぇ」って言うところの様です。ということでしばらくこの界隈を歩いてなかった今の小生はやっぱり「また」初心者みたいな感じですなぁ。
他のところも結構入れ替わり激しいのかな?

2010年11月24日水曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「あしゆ あかぎれ おちゃ ばんだい シーズン2first」前半

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

さてさて、いよいよ冬も近づけば温かいものが非常に恋しくなるものです。温かいものと言えば足湯…ということで大正浪漫の足湯屋さんの話をするところまでに至りました。ここまで長かったorz

記憶が正しければこちらの方には今回で五回目となりますが、はじめにサブタイトルとした「あしゆ あかぎれ おちゃ ばんだい」は初めてこちらの足湯に漬かった際にあかぎれをしておりまして、ハンドリフレをしてもらった様子を壱行にまとめたつもりの文章です。今後もこのサブタイトルは使っていきますが、今はあかぎれを改善するにとどまらず、のちのち防止を期待できるものを導入しましたので、サボらない限りはアカギレに遭遇することはないものと思われます。ということでフットリフレ…といいたいところですが、電話で予約を受ける際にどう言ったコースがあるかをききました。30分コースでハンド、フット、肩コースがございますという案内を受けましたので、今回は肩コースを選びました。ところがこの肩コースはサイトの「システム」の方にはのっておりません。
http://blog.ashiyuya.com/article/32386574.html
↑ここにのっておりました。しれっと新コースを試していたのですね。オプションとしても存続はあるようです。そんな肩コースですが、消毒→足湯10分までは他の30分コースと一緒で、「席に座ったまま」です。この席というのか、椅子というのか結構いい椅子で、これ売ってくんないかなぁ。「店内で使っているものと同じ椅子です55000円」な感じでいいから。もっと値段張るかもね。105000円とか。あっスピーカー買える。足湯を済ませたあと、女中さん(メイドさんとは言わないので注意してね。)が自分が座っていた椅子にタオルでなにやらかさ上げをしておりました。その時にはいったい何をしているのか皆目検討もつきません。さていよいよ肩コースのメーンが始まりましたが、別の椅子が出てきました。さすがにこのコースというのか肩コースは初めてですから別の椅子が出てきても座り方が分かりません。どうやら「かさ上げ」した椅子に向かってというのかそこに身を預ける様にして、別に出てきた椅子に座るようです。そして背筋に合わせて温めた石をなぞって行きます。この時にも足湯の時同様に色々話をしていたのですぐに終わってしまいました。あとは軽く肩たたきをしていただいてコースは終了。

担当されていた女中さん 撫子さん
名刺だけ渡した女中さん 昴(すばる)さん
帰宅率 予約の時点で16時あたり100%
名刺配布実績 2枚
肩コース 4500円
(あれ?フットコースより安くね?)

2010年11月23日火曜日

第弐期壱回目号外レポート「岡山 しゃるろっと」

こんにちわお嬢様、紳士の方々。

まだ大阪の大物ネタの途中ではありますが岡山で細々と紳士の方々のご帰宅をお待ちしているところがあります。

しゃるろっと(現在は表町の本店のみ)
帰宅人数 15時帰宅で最高三人
給仕の方 エリさん
注文したもの メイドおまかせパフェ サイフォンコーヒー 1150円
平成22年9/14で五周年(多分なんかのイベントはやっているのでは?)

一時期はこの本店のある表町、平和町そして小生の「聖地(旧本拠地)」に制定している香川県高松市コトデン瓦町から歩いて10分以内当たりにあった高松店(当時は吊り掛け電車で帰宅するのもひとつの楽しみと言われていたらしい。)と一大勢力を構えており、小生を含むこの参店をはしごすることが一種のステータスとまで…あっ言い過ぎですかソーですか…言われてもおかしくないぐらいだったが、平和町の店舗がらみでのそのオーナーとのトラブルで閉店に合い(旧店舗はメルシーというところだった)、高松店では冷やかしが多発し閉店。その後の岡山市内のメイド喫茶の同店を除く店舗の相次ぐ閉店、そして「メイド喫茶らしくないところ」の酷評を受け続ける日々を積み重ね、でもしぶとく岡山のメイド喫茶の歴史の歩みを弱小ながらに歩んでいる「日本最小級メイドカフェ」しゃるろっと。

この店がどうして続けていられるのかは謎と言っておきましょう。そんなことより、どのくらい弱小なのかという愚問のような話から入りますと、店舗面積ではスイートテージの三分の壱、かと言って店内に「正統派メイド喫茶」的なまとまりがあるのかと言えば、そうでもない。かかっている音楽はクラシック系のものですが、店内は「狙った感じ」の物が多数あります。これが昔の…数年前の小生ならばありえないと言っていたかもしれません。しかし、今回の小生は一切の先入観を捨て、ある意味古巣への帰宅としました。今あるしゃるろっとをそのまま「これが今岡山で細々とやっているメイド喫茶」として受け入れてしまおうという腹積もりです。もう一度言いますが、一切の先入観を捨てて受け入れることにしました。
よくよく考えてみてください岡山の方によくメイド喫茶目当てで帰宅されていた紳士の方々。今岡山には間違っても二店目はありません。それよりも今はこのしゃるろっとが残っていることの方がとても嬉しく感じます。「あの時」を生き延びた歴史の証人でもあるわけです。

岡山でやっていたメイド喫茶は多々ありまして、帰宅できなかったところとか多数ありますし、ハマっていたところもあります。(それは又近いうちにお話しましょう。)
さて岡山電軌の西大寺町の電停から少し中の方に歩きますが、そんなにかかりません。
ざっくり言うと電車通りと表町商店街の間のところです。

で、実は帝都メイド喫茶研究会西日本では一時期ブログのネタ開発としてパフェの研究課を設けていますが、ここ数年来は言い過ぎか確かかは分かりませんが、パフェには手を出していなかった。それはこの間の日本橋でもMel Cafeさんの「内容がパフェプレート」で満足しきっておりまして、ひょっとしたらメイド喫茶で食べるパフェはこれが「今年初めて」ではないのかと。チョコフレークを小さくしたようなものにアイスとクリームを半々でのせたところへ良いすぱっさが効いた苺とあと何かを載せ、スライスしたバナナをのせて…あとなんだっけあのトッポみたいなでないようなのものせて、メイドおまかせパフェはやってきました。すぱっさと甘さの格闘技は「見もの」の味でした。バナナはそのレフリー役としていたのかな?そんな感じでした。又時期とその時のメイドさんによって変わるようなので年明けはどうなるかな?実を言うとブログには書いていませんが、とある土曜日に帰宅していたことがあり、その時にプリンアラモードを注文しておりました。それにするつもりが、店頭の黒板にしっかりとメイドおまかせパフェ書かれてあったので「それ」はすっとびました。

そして、ここ一番のポイントはサイフォンでコーヒーを入れていることですね。ちょっと思い出しましたが、まだ岡山のメイド喫茶が盛況を極めていた頃に何時に帰宅していたか不明ですが、あるメイドさんのラッキーアイテムがハカリみたいなものでした。ほらそのコーヒー用メジャースプーンもハカリのうちだから…なんてことを言ったことがありましたが、このサイフォンでコーヒーを入れているというのは未だ変わりませんし、他のメイド喫茶ではあまりやってなかったのではないかと思います。味は「平凡」でしたが。言葉間違えましたね。昔の喫茶店のような感じ。ただここ数カ月濃いめの焙煎ばっかり飲んでいた小生にしてみれば美味しく感じました。濃いめの焙煎ばっかりもほどほどにね。

第弐期壱回目各店舗別レポート「定評のある安定した良いgdgd感」2

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

前回より大物ネタに入りました。
日曜日はどこも混んでおりまして、終いにはご帰宅を断られる紳士の方もおられました。さすがに致し方ないですね。
とはいえネタに事欠かないMel Cafeさん、なかなか書き切らないのですが、入り口すぐのところに団体様(6名)がご帰宅されておりまして、5900円のお勘定でしたが、よくよく考えてみたら一人当り1000円弱なんですよね。多分内容としてはドリンク+ケーキだったのではないでしょうかね。ここ数年来のカフェブームとコーヒーの値が上がっている関係なのか、ドリンク+ケーキとかになると1000円を超える場合があったりするようです。一昔前の概念であればそれでも高かったような気がしますが、あの「パフェプレートと言っても過言ではない」内容でドリンクがついて900円。安い。と言ってしまうくらいです。

この団体様が常連だったかはさておいて、メイドさんが当日常連の方が後帰宅の際にはものすごく距離の近い感覚で接しておられました。さすがにこの界隈を弐年ちかく歩いていない小生がその対象になるとは思えないのですが、メイドさんには給仕の合間に話を聞いていただきました。その前に久々に帰宅したという話をしていたかどうかは分かりません。どうもいろいろ話をききたいのでしょうね。とその時は思っていたのですが、やはり以前よく帰宅されていた方がしばらくのブランクを経て久々に帰宅してきた方も違う意味で距離の近い接し方をしたかったのでしょうね。
で、ポイントカードのスタンプをみて、懐かしさを感じてもらったり。
「今この手のスタンプは使ってないですねぇ。」
メイド服が以前とは覚えのないものだったことにてっきり変えたのかな?と思ったのですが、どうも他種類を用意していて、ローテーションを行っているようです。うん、サイトにもそんなことを書いてあったね。なるほど。

ちなみに当日の?なメニューはコハクパスタでした。本当に常連の方にだけご案内していたようです。ここの店ってそんなメリハリをきちっと付けていたんだスゲー

2010年11月21日日曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「定評のある安定した良いgdgd感」

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

本日より大物ネタシリーズに入ります。その前に今更なんですが、帝都メイド喫茶研究会西日本の所在地は広島県尾道市防地町ですが、本拠地はかなり昔に閉店した岡山のメイド喫茶しゃるろっとの支店である高松店でした。今回二期目に入ったのを期に所在地と本拠地は同一場所になります。

日本橋にて数あるメイド喫茶で当日多分唯一お嬢様のご帰宅があったかと思われるMel Cafeは置きチラシがこの界隈で一番豊富なところであります。ほとんど今まで日本橋で入手したチラシはここでほとんどを入手しております。ただポンバシマップはめいどるちぇでしたが。店内の中央寄りの丸テーブルらしいところに処狭しと置いておりまして、必ずそこを一周しない限り…はっきり言ってMel Cafeに帰宅したとは言えませんね。うん。席数は結構あるようでそうでもなかったりして、そーねーカフェデポルテの席数を少し水増ししたような形かなぁ?もうちょっと言うと
(カフェデポルテ+めいどるちぇ)×0.75
ぐらいといったところですかね。しかし店内はe-maidさんぐらいの面積で、e-maidさんが「四角い」店内ならばMel Cafeさんは長方形です。なぜか大抵奥の方にあるカウンターから数えて入って左側三番目の席に座っています。今までのMel Cafeさんの帰宅でそれ以外の席に座った覚えが一切ないものかと。
トンだけの奇跡だよそせ。
失礼
どんだけの奇跡だよそれ。
しかし席に対しての床面積はどのメイド喫茶よりも広い。だから満席でも余裕を感じるんですよね。(ちなみに席配置を変える前のカフェデポルテもそんな感じでしたが。)そのために店の雰囲気に全くゆるぎがありません。

帰宅率 80→100%
給仕の方 ホール三、四人かその当たり。(お見送りの方はありなさん)
注文したもの パンプキンケーキ+リラックスティー 900円

このケーキのおかげでうちではしばらく蒸しかぼちゃ強化月間が始まりました。しかし蒸すだけだと味がちょっと薄いですね。それはいいとして、とにかくデザートにハズレがありません。以前にふじ林檎のシナモンパイを頂いたときには
ふじ林檎のシナモンパイ+αのαの方が結構持ち上げておりましてパフェプレートと言っても過言ではなかったのを昨日のように覚えております。このパンプキンケーキの登場の仕方もそれに負けておりません。多分このケーキだけの写真を見せて「ハイこれどこの店だ?」とやられてMel Cafeさんとか「どっかのメイド喫茶」と言い当てられる「普通の方」はおられないでしょう。小生でも分かりません。そこへリラックスティーです。これで最強じゃないわけがないと個人的に言っておきます。ただいただくときの生クリームのペース配分は必要です。あとで大量に余ってどうしようもないことに。飲み物がコーヒーであればそこに落としていただくという荒業が使えますが、それ以外はペース配分が必要です。かぼちゃの味わいは少し押さえ気味ですが、全体としてはまとまりのいい味でした。

続きはもう少しあとで書きますね。

2010年11月20日土曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「特別会談」

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

恵美須町に近いメイド喫茶の一つであるスイートテージ
http://s-tease.com/
なぜかカタカナで書いていますが、あれを「スイートティアーズ」と読んでしまうのでその防止目的として…いやアルファベットで書くのがめんどいだけです。すいまそん。
早速ですが、
帰宅率というかされていた方 常連の方お一人 あとお嬢様お一人
給仕の方 弐名
注文したもの ロイヤルミルクティー 520円

あっそういえばロイヤルミルクティーは初注文ですなぁ。さっぱりとしたお味でございますなぁ。本当のところを言うとこれだけって物足りないんじゃないのと思われた紳士の方々、ここでそういう心配は一切ご無用です。以前にもここへ帰宅して次の予定が迫っているにもかかわらず長バナシして後々の予定がズレズレになるくらいここでは会話が弾みます。だからどんなオーダーもここでカウンターに座って常連の方と、あるいはメイドさんと話をしだしてしまえば物足りないということはありません。今回は常連の方とべったり特別会談をしておりましたので、特に気にかけている暇すらなかったのですが、コーヒーを入れているときは目の前でドリップをしてくれますのでそれを見るのも一興でございます。

実を言うと当日同店への帰宅は順番では弐番目。じゃあ壱番目は?それはまだ言わないお約束で。そのまえにcafe AZの場所の下見をしましたが、大雑把に言ってどうも開いているという感じがしませんでした。なんていうのかおどおどしい感じを持ったので、場所を見て速攻で退却しました。あの地図では5階ってありましたが6階だったし。

さて特別会談としたのは、常連の方の話しかけに乗っかったらそうなってしまいました。これに関しては一切ノートには取っていないので…かいつまんでいきますと
1.ダチョウクラブ三人揃わなくなったよねテレビで
2.小生のメイド喫茶に関する持論披露
3.今のところネタの書き控えをしている「妹カフェ」と帰宅を一切予定していない「マザーズカフェ」について
4.メイド喫茶とメイドカフェは一緒じゃないの?
5.家政婦カフェとか家政婦喫茶はアウトなの?

とりあえず五番だけ取り上げます。

家政婦ですか。たしかにメイドって日本で言うところ家政婦なんですよね。思いっきりずれているかもしれませんが。でも市原悦子みたいな人が家政婦カフェみたいなことをしていて、必殺技「家政婦は見た!!」なんてカマされたら大変ですよ。救急車じゃなくて霊柩車が直行してきますよ。うん大変です。中間はないのかガチで。しかもオムライスを注文してケチャップアートで「犯人は…」なんてことになったらもう背筋がドライアイスぐらいになります。
だめですよこれを参考にして「家政婦は見た!!デイ」なんてやったら!!!

2010年11月19日金曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「アルカディアとカフェドポルテ」

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

さて今回の一番の反省点のところの話をします。アニソンを楽しみきれない自分がいた事です。ここ数年来アニメを見る気が起こらなくなり、それと当時にアニソンも疎くなってきました。広島ってアニメの過疎地だからしょうがないよねといったところで、CDを買って聞くことぐらいは出来ますし、多々お金はかかりますが、DVDもしくはブルーレイに着手してもいいわけですが、その気が起こらない様じゃあねぇ。

他に色々大物ネタを控えておりますのでこの二店のレポートは手短にしてみたいと思います。いえね、今回アルカディアに関しては初めてで実を言うとつかみどころがなかったのね。

アルカディア(アニソンカフェ)
http://animesong-cafe.com/
帰宅率 14時「帰宅」で75→100%
給仕の方 五名(名前がわかる人 ゆうなさん あかねさん あと「初音ミク」)
注文したもの 苺みるく 530円
注意点 席会計ではありません。あとポイントカードの話をしてないけどあるのかなないのかな?
心ゆくまでアニソンを聞き倒せるところ。家でアニソンを聞いてられない紳士の方々はその一つとしておすすめをしておきます。確か小生が弐年前にこの界隈を歩いていた頃ぐらいに開店しております。開店時間はお昼12時~夜10時で、ある意味アニソンカフェである萌しゃんどんよりは入りやすい時間帯ではないでしょうか。何せ萌しゃんどんは平日16時、土日14時からですから。当日のアニソンのジャンルは偏りがなくフレッシュプリキュアのオープニング(二期)とエンディング(二期?)が両方かかっていたり、さすが「初音ミク」氏がいるだけあって「彼女」の曲の披露もありました。当日給仕をされていた方の服装は「初音ミク」氏を除きそんな言うほどコテコテではなく、あーこの服装ってどっかのビジュアル系のバンドのファンもこんな副着そうだよねって感じのものでしたね。


カフェドポルテ
http://cafedeporte.jugem.jp/
帰宅率 14時半当たり帰宅で100%のち少し減少
給仕の方 参名(モモさん 叶音さん みやびさん)
注文したもの メイドさんのオリジナルハーブティー(叶音さん) 700円
実を言うと「いい仕事」をしている方のメイド喫茶でケーキ屋のように見える店のおしゃれな風貌は「傍から見るとカットスタジオ」なMelCafeと甲乙付けがたし。
で、このメイドさんのオリジナルハーブティー(叶音さん)のも飲んだでいたときにはそんな言うほど思っていなかったりしますが、よくよく考えたあと思ったのですが、もう少し味わいながら飲んでおけでは良かったなぁ。
それとこの日は後で挙げる他の大物ネタの店各店昼過ぎの帰宅率が100%は当たり前の状態でした。店内そんな言うほど広くなく、店の中結構せわしなかったなぁ。壁に「もたれて」いたロングシートはばらされていて、席の配置が変わっておりました。前の方が好きだったなぁ。

2010年11月18日木曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「カプセルホテルとアニソン浴」

大阪難波日本橋にあるメイドカフェ-萌えしゃんどん-

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
繰り返しライブドアの方のブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

突然ですが何とも失礼な話というのか残念な話、萌えしゃんどんへの帰宅は本当に帰宅だけを目的としたものになりかけていました。せっかくの日本橋の夜を堪能するにはちと厳しかったのかな?そもそもそういうのは小生が紀州あたりで電車を乗りつぶして難波あたりに戻ってきた数年前以来久々ですし。そういう個人的な話はいいとして、
帰宅率 21時頃帰宅で100→95%
(席数に対しての完全着席数の割合です。以後その様にして書きますので。説明しきってなかったですよね。)
給仕されていた方 五人くらい(名前分からず。んっポイントカードには「あすか」という字が!)
注文したもの ウィンナーコーヒー(700円 座席料300円)

期待をしていない時に限って何らかの新たな驚きがあるもので、当日は「アフィリア」での食後は萌えしゃんどんでパフェでもいっとくかーという気でいたのですが、残念ながらドリンクのみの提供だけを告げられました。フードのラストオーダーがすでに過ぎていたのですね。それなのでいくらかんでも何も頼まないのはありえないことなのでウィンナーコーヒをいただきました。はじめは何気なしに飲んでおりまして、途中から気がついたことですが、

ウィンナーコーヒーに乗っているクリームはまんべんなく混ぜたほうがいい。

そうねえ、某外人がオーバーな演出でやっているテレビショッピングのしゃべり方で言うと、「う、う ま い じ ゃ な い か !!」
そんなことを思いつつも、時間になるまで、カプセルホテルで温泉浴に洒落込む前に「アニソン」浴と洒落込むことにしました。っていうかAKB48関係の曲はNGではないのですね。ここで初めて渡り廊下走り隊の曲をまともに聞くとは。正味な話小っ恥ずかしいんですが。そんな中歌い方が水樹奈々氏に似ている人を発見。ここのメイドさんはとても歌い込んでおります。なにせカラオケで歌っているときに有りがちな「迷い」がありませんもん。そんな非常になれた感じ…安定した歌声でのアニソン浴でした。しかし締めがキューティーにハニーなのには恐れ入りました。


以前の…というか初帰宅の時の記事
http://blog.livedoor.jp/youkeilin/archives/51819976.html
そう言えばあの時に今で言うところのメガパフェの給仕を小生にされたメイドさん元気かなぁ。

その後萌えしゃんどんの通りをそのまま東に歩くこと数分、セブンイレブンのある交差点をそのまま横切り脇道二本ぐらい過ぎたところに「表向き妹カフェ」であるところの下見をしてきました。この話しについてはまだ書きません。
ちなみに当日泊まったカプセルホテル(サウナ&カプセルAMZA)は萌えしゃんどんのそばの脇道を北へ進むとその近くに出られます。

2010年11月17日水曜日

第弐期壱回目各店舗別レポート「チーズ!チーズ!!チーズ!!!」

こんにちわお嬢様、紳士の方々。
と言っても書いているのは朝なんですが、このブログの跡取りになるブログのURLを紹介いたします。
http://imcl-wj.blogspot.com/
しばらくは両方に同じ様に記事を載せていき、新しい名刺のようなものが出来るまで、もしくはそのめどがつくまでやっていきます。ゆくゆくはライブドアブログの方は今までの活動のアーカイブとなり、更新は終了をいたします。

もーええやろ。業務連絡的なものは。
さてAKB48が日に日に力を増して行く昨今、この後輩たちの立場と立ち位置はどうなるのでしょうという心配をしております。アフィリア・サーガ・イーストの本拠地でもある王立アフィリア魔法学院の中にある学食アフィリア・キッチンズ(以降学食)の話をいたしましょう。

13日当日、ちょうどブラックリボンを取得された方がおられました。この場を借りて改めてお祝い申し上げます。
そんな方にこともあろうに軽く会話を仕掛けてみた格好になったこの日の登校ですが、まず考えていたのが<h1>とりあえずジンジャエール</h1>あの、おわかりですよね。これがNGだっていうことを。そうです。メディシンゴールドソーダです。とにかく頭の中はその単語しかなかったものでさくっと言ってしまいました。単位原点されなかったから良かったものの、こりゃあ全て勉強し直しでございますなぁ。「教授やらせろ」とか「願書はどこへ」なんて言っられませんよまじで。まだ後輩たちにはその話しは切り出していないので幸いといったところですが、ここで書いてる時点でアカンやん。で、フリードリンクの飲み進めは以下のとおり。
メディシンゴールドソーダ→ブリーリアレモネード→ステラの煎れたカフェラテ→ステラの煎れたコーヒー(シメ)
それとこの記事などをある程度事細かく書くためにいつも持ち歩いているノートにいろいろ書いたりするのですが、めいどるちぇでほぼそのエネルギーを使い果たしていたらしく、まともに店内の様子を書いておりません。そうはいいつつも…押さえるべき所は押えているつもりです。

登校率 19時登校で50%→以降35%
注文したアフィリア学食セット 桃色鮭+ドゥードゥル+モニカチリ
(1000円 +フリードリンクで2900円)
名刺配布 壱枚
アフィリアコイン 6枚目
単位 17単位(取得2単位)

大抵この学食に来た場合アフィリア学食セットにするのですが、さきほどのNGがあるのできちんとメニューを見てから慎重に注文です。いえね、ドゥードゥルが言いにくくて。そこは良かったのですが、先程話に出したノートをしっかりおおっぴろにしておりました。見られてもどうせブログのネタになるので見られたところでなんの害もないんですが、間違いが見つかっちゃいました。<h2>学食アフィリア・キッチン</h2>そうなんです。「ズ」が抜けていました。ズルッと抜けていたのではなく「あれ?ズっているのかないらなかったかな?」のあの感覚です。後輩たちの中にもたまにそんなことがあるのだとか。なんかすんげーうっかりの多かった登校日だなぁ。

最近冷蔵庫の中がチーズしかなかった後輩がおりまして、チーズトークを展開しておりました。無論ブラックリボンを取得された方に。何分そばに居たものなのでさくっと入ってみたりしましたね。とか言う割に、話の中身をズルッと忘れてしまいました。今某番組でチーズトークを加熱させる料理をやっているの知ったら年がら年中チーズトークになっているかもしれません。終いには「あのマスター、私最近チーズを作れる魔法が出来るようになりました。」とまで来れば…いやなんでもないです。

さて晩飯にしてもいい事で個人的に定評のあるアフィリア学食セットですが、桃色鮭+ドゥードゥル+モニカチリの組み合わせていつもの小生であればありえない試みです。どこかで食べたえび料理がすこぶる印象に残っていたのと、選んだことのないメインディッシュだったもので。いいよね桃色鮭。おいしゅうございました。一人暮らししててもこういう夕飯のレベルを維持していきたいものです。

あとで後輩からいろいろなものをもらいまして、冒頭でネタにさせていただきましたアフィリア・サーガ・イーストが今度五枚目のシングルを出すことと相成りました。しかしかれこれあって五枚目というところまで来たんですね。そう言えば彼女たちのシングルにはまだ手を出してないなぁ。
学食の方にも軽音部があるのだから何かこれで出来ないかねぇ。アフィリア・サーガ・ウエストでなくてもいいから。なんでウエストはないのかねぇ。ということで軽音部は今どうなのって聞いてみました。うーん今はその部にいる後輩は一人だけらしい。それに名前だけらしい。これでなにか面白そうなことが出来そうと感じたのですが。

あっそれとチーズトークをしていた後輩だったかな?
「最近買い物をしてみたいです。」というので
「じゃ僕に誘われたということにして鉄道模型…」
「なっなんですと??!見て楽しむのはいいんだけどな。」
「じゃあ完成品を買ってそれを眺めるというのもひとつのとかと」
ねえねえこれなんていう宗教の勧誘なのさ。そんな後輩が
「最近阪急をネタにした映画が出来るみたいじゃないですか?」
さすが阪急のお膝元は違います。
「明日阪急に乗る予定をしてるけど」
「何か情報があったらおねがいします。」
ということで河原町駅で何らかのネタがあるか探ってみたのですが、そこにはなかったみたい。ということでこちらのネタを作っておきました。
http://blog.livedoor.jp/youkeilin/archives/52595950.html#more

第弐期壱回目各店舗別レポート「待ち時間が70分?」

こんにちわお嬢様、紳士の方々。

最初に帰宅順ですが、(敬称略)
11/13
e-maid
めいどるちぇ
学食アフィリアキッチンズ
萌えシャンドン
Poco Lv.1(場所下見)
11/14
Poco Lv.1
Cafe AZ(場所下見)
スイートテージ
アルカディア
カフェ・ド・ポルテ
Mel Cafe
足湯屋
となりました。

e-maidさんについては帰宅当日にレポートを書いておりますので、めいどるちぇさんへ帰宅するまでのところから始めます。
今回は地下鉄谷町線に新車が現れたということで、その写真を取りに行きました。乗り始めが大日という駅で阪急と京阪に挟まれた格好のところに位置し、大阪モノレールが接続しています。そこでその写真を撮ったあとはいよいよ長い長い「地下道生活」に入っていきます。そう言い切っても過言はないので。正直地下鉄一時間はしんどい。終点の八尾南という駅からそのまま引き返すのも嫌だったので、「近鉄八尾駅前」のバスに何も考えずに乗車。これがまた何故かしんどい。途中のJRの駅のところからだんだん車窓に賑わいを感じることが出来てきたので安心を覚えつつあったものの、とにかく長く感じました。そうねぇ、初心者が地下鉄難波駅から南海難波駅まで地下道で歩くのぐらいしんどい。なんだかんだで、ようやく近鉄八尾駅に到着し、すかさず日本橋の切符を買い、上本町行きの列車に乗り、後で併走していた尼崎行きの列車に乗換えて、日本橋で…ここでホテルにチェックインを企みましたが、とにかく着くことだけを考えていたので時計なんかみちゃおりません。当初はめいどるちぇさんに帰宅の予定はなかったのですが、グリーンマックスザストアーでの買い物がことのほか短時間で済んでしまったので、実は頭の中でもたげて数時間経っていた帰宅を敢行しました。学食アフィリアキッチンズには19時を予定していたので。

さてめいどるちぇに帰宅をしようとすると謎の黒板が現れました。そこには70という文字が…。えっ待ち時間ですか?どんだけ盛況なんだここは。本当にそんな感じだったんですが。黒板に書かれてあったのは混雑時は70分以内でのお出かけをお願いするものだったのです。そのそばに居たメイドさんの案内を受けて店内へ。
本当に「待ち時間が70分」と書いてあってもおかしくない盛況ぶり。店内がそんなに広くはないめいどるちぇさんはいつもこういう感じの盛況ぶりなんですが、手前の席は完全に埋まっていました。あと同店の特徴は手前と奥側の部屋の間がちょうどボトルネックのようになっていまして、そのあたりにメイドさんが待機していることが多いようです。小生が出かけるときには一斉に並んでおりましてその感じはまさに盛大。

さて久々ということあってかどうも店内の雰囲気に馴染むのに時間がかかったような気がします。そんななか、miu氏のバースデイ限定メニュのなかのほっと苺みるく(777円)をいただきました。この様にイベントをしているとなおのこと多いのでしょうね。しっかりと果肉の存在感のある苺と押さえ気味の性格に仕上がったミルクだけでなく上にマシュマロがのっておりました。こういうマシュマロの食べ方はいいよね。マシュマロはそんな言うほど好きではなかったりするんですが、これなら限定と言わずずっと出していてくれないかなぁ。

・帰宅率 18時頃帰宅で96%(±10ポイント)
・給仕されていて名前を確認している方 あずさ(研修中)ぴの(研修中)ルナ あんにゃ(そういう名前でしたかねぇ?) 服の色が水色の方一人

さて今回はその中でも頻繁にお冷を注ぎにきていただいたあずささん話をしましょうか。自称永遠の?16歳と49ヶ月、またの自称を「お冷娘」。たしか注文を受けにこられた方もあずささんだったような…。でも意外とこのポジションというのか、メイド喫茶で大抵の紳士の方々の覚えがあるのがお冷のおかわりではないでしょうかね。絶対必要というものではないにしても、これは重要ではないでしょうかね。ここでメイドさんと軽く話をする機会が生まれてくるのは必然ですよね。それを意識いているか否かは本人によるところなのですが。

あとポイントカードですが、に年ぐらいこの界隈を歩いていないので当然期限切れ。ただ遠方から来たというと丁寧に対応をしていただきました。月日が経つとポイントカードもここまで変わるものなのかと。絵柄はとてもカラフルな装いに二つ折になりました。前のポイントカードもとっても好きだったりするんですが、そこまでは言わかなったということで。