ラベル 萌えりぃ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 萌えりぃ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年5月20日日曜日

2018年5月4日帰宅分 サカエオオス3

こんにちわお嬢様、紳士の皆様。
この記事も5月4日帰宅分をまとめて書きます。

行程
アベスト泊→大須観音駅〈名古屋市営鶴舞線〉上小田井〈名鉄犬山線〉岩倉〈犬山線〉〈各務原線〉名鉄岐阜(Vie de France名鉄岐阜駅店)〈名鉄本線〉豊橋〈豊橋鉄道渥美線〉三河田原〈渥美線〉豊橋(駅前)〈豊橋鉄道市内線〉赤岩口〈市内線〉井原〈市内線〉運動公園前〈市内線〉豊橋→JR豊橋〈JR東海道線〉金山〈名古屋市営名城線〉栄→アフィリアダイニング→ai maid→伏見〈名古屋市営鶴舞線〉上前津→大須301(萌えりぃ)→ポポンデッタ大須→グリーンマックスストアー名古屋大須→アルケミーエッグ→アベストチェックイン→めいどりみん大須→カーニバルスターズ→アベスト泊

かの半径11メートル!!
これを台車をすげ~ひねりながら通っていきます。それが井原ー運動公園前の間にあります。後で伸ばしたらしい。ということで豊橋鉄道市内線開業時はこれがなかったということになります。
あと名古屋市営鶴舞線のN3000系乗りまくったね。

それを見た後でいよいよ待望の昇級を目指してアフィリアダイニングを目指します。昇級と言ってもアフィリアダイニングの常連さんはかなりのレベルの高い方々が多いので僕の昇級などは赤子の手のようなものですが、旧システムであった「ブルーリボンから始まる階級制度」から新しく(そうなってからもう数年経つけど)CLASSというものになってからようやく昇級に大手がかかりましてそれを申請するだけという事になりました。(自動的にということではないので申請する必要があります。ちょっと素ボケして直前で稼いでいたらしいMPを失効していた。)さてオーダー担当のミライさんに案内されまして、ありついたエンカウントメニューは激辛エンカウントで辛チャーハンをたのみました。
















同店で「グラッチェマイスター」…と呼ばれているかはわかりませんが、通称「ユナ飯」で有名な@afilia_u7の方の料理もこんな感じで美味いんでしょうなぁ。

実は数年前に…2012年に一応名古屋まで足を伸ばしていたことがありました。そのときに名古屋市営地下鉄の東山線と桜通線にはさまれたような形でリフレのお店が有るととかなんとかで回ってみたものの目印になるものがなく見つけられませんでしたが、ようやく行き着くことが出来ました。
当日担当された方は「かるめ」さんでした。なんとなくこちらの方に髪型の雰囲気が似てます。でもこんなことは多分やっていない。

店舗のある4階へはエレベーターで上がっていきました。で、不思議に思ったんですが、名古屋のメイドリフレのお店って意外と予約なしですんなり入っていけるものなんですね。最近のというのかここ数年来の特に連休中の大阪日本橋界隈のメイドリフレでは予約しないと入店すら難しいことが多くなったので、ふらっと寄って施術してもらえるのはとてもいいです。規模は5室ぐらいでしょうか。ベッドコースとチェアコースがあります。この二日後に行った大阪日本橋アキュアーズメイドもそのようなコース分けがあります。

個人的には去年から正式におにぎりスト活動を開始しておりまして、大須301につくやいなや「萌えりぃのおにぎり」に直行します。以前におにぎりの具としてチョコを入れてもらうという「えっそれ大丈夫なの?」ということがありましたが、甘さがよく効いた味噌のようなものと考えれば…実は入れないという選択もできるようです。で、おにぎり+緑茶という以前と同じ組み合わせになっちゃった。
で、同店は少々めいどりーみんに似通ったものがありますが、この後で行っためいどりーみんとその感じを比べることとなりました。それはこの後書きましょう。

「ブラックマター感謝祭」な感じのことがあったりするアルケミーエッグへこれも待望のチェキを取りに行くという重要な用事を済ませに行きます。プリン狙いで行きましたが売り切れていたため、紅茶とスコーンの組み合わせ。少々焦げしましたが、ジャム塗ったりして食べると案外イケる。でもそのまま食べるとやっぱりゴメンナサイ微妙です。

本当のところを言うと栄の方に行く予定にはしていためいどりーみんでしたが、今回は初帰宅であるエンジェルメイドとメイドタイムの共同イベントが行われておりましたが、悪いことにメイドタイムが閉店しておりました。とりあえずでめいどりーみんへ。そこで判ったのですが、めいどりーみんではどの店でも「初の帰宅」という場合はセット者を注文させるようです。隣りに座っておられた方は丁重にお断りしておりましたが。で、今回初のフリフリポテトをいただくことに。「ちゃんと」周りを煽ってからのフリフリポテトでした。とうとう僕にもこの機会がやってきたのだなと思いつつ。

そしてこれもまた待望のまぜそば処であるカーニバルスターズへ…2年ぶりぐらいになるんですね。やっぱりあと飯は重要ですね。で、よくよくまぜそばの具の内容を見てみると何気にビビンバのような感じですね。そして太麺だよ。で、他にも知ってる人は間違いなく食べてに行っている二郎系ラーメンもメニューに載っていたりしてただ「アイドルが居るっぽい」作りの店じゃないなーっていうのを再度感じます。

当日(2018年5月4日)の数字
名古屋栄アフィリアダイニング
 登校時間 13:30
 帰宅率 50%±10
 担当 ミライさん(ほか当日いた方4人?)
 頼んだもの 辛チャーハン1000円+エンカウントドリンク1000円+トマトキュラソー600円
 名刺配布実績 1枚
名古屋錦町ai maid
 帰宅時間 15:00あたり
 担当 かるめさん
 所要時間 15:00から16:00あたり
 コース ベッドコースボディ30分3200円
 名刺配布実績 1枚
名古屋大須萌えりぃ
 帰宅時間 16:32(確認時)
 帰宅率 70%
 当日いたメイドさん 5人?
 チャージ 300円
 頼んだもの おにぎり1000円+緑茶1000円
名古屋栄アルケミーエッグ
 帰宅時間 18:30
 実帰宅人数 3人
 頼んだもの 紅茶(アトリエ使用料1400円内のサービスドリンク)+スコーン500円 計1900円
 当日いた方 3人→https://twitter.com/alchemyegg/status/992258925486460928
 名刺配布実績 2枚
名古屋大須めいどりーみん
 帰宅時間 20:10
 帰宅率 70%→60%
 当日いたメイドさん にのんさん他2人?
 チャージ 500円
 頼んだもの フリフリポテト+ウーロン茶
名古屋大須カーニバルスターズ
 帰宅時間 21:10すぎ(確認時およびカウント開始時21:15)
 実帰宅人数 7人
 当日いた方 4人
 頼んだもの まぜそば+黒ウーロン茶
 名刺配布実績 2枚

2017年12月17日日曜日

2017年 サカエオオス2 萌えりぃ+ベスティアイヤ+メイリーフ

こんばんわお嬢様、紳士の皆様。
何故かここ数ヶ月まともにこのレポートを書く気が失せたまま出来ましたが、萌えりぃとベスティアイヤは初帰宅でありながらなんですが、合併記事として書くことにしました。

各店の「当日の数字」
萌えりぃhttp://www.moerygroup.jp
 帰宅時間 2017年8月16日19:25頃
 帰宅実人数 7人
 当日居たメイドさん ありすさん他3人
 チャージ 300円
 頼んだもの にぎにぎおにぎり1000円+緑茶600円
 名刺配布実績 1枚
ベスティアイヤhttps://twitter.com/bestia_ear
 帰宅時間 2017年8月16日20:00頃
 帰宅実人数 10人
 当日居たキャスト(?) うららさん(オーダー担当)、のあさん、らみさん
 頼んだもの すた丼セット1900円https://twitter.com/Bestia_ear/status/897727211268132864
 名刺配布実績 3枚
メイリーフ
 帰宅時間 2017年8月16日21:14着
 帰宅実人数 10人(帰宅率110%)
 当日居たメイドさん ありすさん他3人
 チャージ 500円
 頼んだフレーバーティー うめ800円
 名刺配布実績 1枚

abyss la portée(アビスラポルテ)でのひと時で一日の疲れがどっと出てしまい、メイセジュールでのリフレの後にベスティアイヤか萌えりぃかに絞ろうかと思ったんですが、おにぎりスト活動のできる萌えりぃと一年前の下見以来気になって致し方なかったベスティアイヤの取捨選択などできるわけがない。と、言うことで「やってから後悔」規定を適用することにしました。本当にここからの時間帯はよく詰め込んだなぁと今は思います。
さておにぎりがメニューあったことで先に帰宅を決定するに至った萌えりぃはメイド喫茶とかメイドカフェとかと言う言葉が一切聞かれない栄、大須界隈でほぼ唯一の「メイド喫茶」もしくは「メイドカフェ」と言える店でした。他にあるかもしれませんが、この界隈の方でよくコンカフェ(コンセプトカフェ)の言葉しか聞かないのできっとそういうことなのでしょう。アフィリアもらびあっともメイド服ではありませんし、アビスラポルテもこの後に行ったベスティアイヤーもメイド服ではありません。…メイリーフとかめいどりーみんとかM'sMelodyとかはメイド服なんですが。
で、おにぎりをその場で、目の前で握ってもらうんですよ。間違いなくおにぎりスト御用達メイド喫茶です。
あ?オムライス?そういうのは他所のブログでたのんます。
おにぎりは三種類の具があり、さけ、こんぶ(だったかな?)…そしてチョコ。
チョコ?
チョコ??
チョコ???
チョコ????
このちょこざいな。
このちょこざいな存在が意外とご飯と反りがあってたりしまして、色的には「あっこれ八丁味噌だよ」と言えばよそからの方はイチコロです。うんとってもちょこざいな感じだね。いや初めは「なんかそこにチョコおいてるけどなんかの冗談ざましょ?」なものを懐きつつ隠しつつおにぎりを握っていく姿を刮目しておりました。で、おにぎりの具材になっちゃったよまじで。いやおまマジでびっくりすんぞ。でも味わいも悪いことはなく少なくとも「罰ゲーム的ではない」ことはいえます。店内の色は淡い桃色というのか桜色と申し上げておきましょうか。そんな中でもうちょっとゆっくりしておけばよかったという後悔の念をよぎるのは今になって思うわけです。

それをさておいてベスティアイヤーで「すた丼」が気になって致し方なかったので「いやお腹大丈夫ですかてかあんた頭大丈夫ですか」の勢いで「一人で肉会が出来てしまう内容」の丼をいただきました。ビターチョコな色あいでしたね。で、このボリューム何処かで似た感じのものが…かにスタ(カーニバルスター)だよ。あのときはまぜそばだったけどね。当日はすた丼セットということで確かその中にチャージ分も含まれていたと思う。メモ書きに別個で書いた覚えがないので。
それで「カウンター席で丼なんてやっぱり頼むもんじゃないなーどこでも」と思いながら店内の「学園生」との代わる代わるの語らいにもいそしんでおりました。

学園生の語らいに名残を残しつつメイリーフはやっぱり外せないよね…といいつつ同時に大須での一日の終りへの道を一歩一歩進んでいきます。流石に時間が時間だったのでドリンクだけのオーダーしか出来ないみたいでしたが、すた丼のおかげでもうそれどころじゃございません。シメのフレーバーティーとなったのが梅。と言っても流石に梅昆布茶というわけではなく淡い黄色のハーブティーのような感じでした。一年前も厨房が垣間見える一番奥の席でお茶を嗜んだよねぇと思いつつ、この後「どうも僕だけしか知らなかった」事実が発覚します。ポイントカードのシステムがあったんです。無いと思ってた。それが、1500円以上の飲食でポイントが付くんですが、前回同様それ以上になっていないためポイントカードの進呈すらありませんでした。…前回のときに説明は受けていたかもしれないけど、忘れていたかもしれないなぁ。ということでこのままだと来るたびポイントカードの進呈すら受けられない状態が続いてしまうのはちと寂しいので、一番先に帰宅するルートを考えるようにしようかな。つまりはランチしに行く予定を組むってこと!!