こんばんわお嬢様、紳士の皆様。
何故かここ数ヶ月まともにこのレポートを書く気が失せたまま出来ましたが、萌えりぃとベスティアイヤは初帰宅でありながらなんですが、合併記事として書くことにしました。
各店の「当日の数字」
萌えりぃhttp://www.moerygroup.jp
帰宅時間 2017年8月16日19:25頃
帰宅実人数 7人
当日居たメイドさん ありすさん他3人
チャージ 300円
頼んだもの にぎにぎおにぎり1000円+緑茶600円
名刺配布実績 1枚
ベスティアイヤhttps://twitter.com/bestia_ear
帰宅時間 2017年8月16日20:00頃
帰宅実人数 10人
当日居たキャスト(?) うららさん(オーダー担当)、のあさん、らみさん
頼んだもの すた丼セット1900円https://twitter.com/Bestia_ear/status/897727211268132864
名刺配布実績 3枚
メイリーフ
帰宅時間 2017年8月16日21:14着
帰宅実人数 10人(帰宅率110%)
当日居たメイドさん ありすさん他3人
チャージ 500円
頼んだフレーバーティー うめ800円
名刺配布実績 1枚
abyss la portée(アビスラポルテ)でのひと時で一日の疲れがどっと出てしまい、メイセジュールでのリフレの後にベスティアイヤか萌えりぃかに絞ろうかと思ったんですが、おにぎりスト活動のできる萌えりぃと一年前の下見以来気になって致し方なかったベスティアイヤの取捨選択などできるわけがない。と、言うことで「やってから後悔」規定を適用することにしました。本当にここからの時間帯はよく詰め込んだなぁと今は思います。
さておにぎりがメニューあったことで先に帰宅を決定するに至った萌えりぃはメイド喫茶とかメイドカフェとかと言う言葉が一切聞かれない栄、大須界隈でほぼ唯一の「メイド喫茶」もしくは「メイドカフェ」と言える店でした。他にあるかもしれませんが、この界隈の方でよくコンカフェ(コンセプトカフェ)の言葉しか聞かないのできっとそういうことなのでしょう。アフィリアもらびあっともメイド服ではありませんし、アビスラポルテもこの後に行ったベスティアイヤーもメイド服ではありません。…メイリーフとかめいどりーみんとかM'sMelodyとかはメイド服なんですが。
で、おにぎりをその場で、目の前で握ってもらうんですよ。間違いなくおにぎりスト御用達メイド喫茶です。
あ?オムライス?そういうのは他所のブログでたのんます。
おにぎりは三種類の具があり、さけ、こんぶ(だったかな?)…そしてチョコ。
チョコ?
チョコ??
チョコ???
チョコ????
このちょこざいな。
このちょこざいな存在が意外とご飯と反りがあってたりしまして、色的には「あっこれ八丁味噌だよ」と言えばよそからの方はイチコロです。うんとってもちょこざいな感じだね。いや初めは「なんかそこにチョコおいてるけどなんかの冗談ざましょ?」なものを懐きつつ隠しつつおにぎりを握っていく姿を刮目しておりました。で、おにぎりの具材になっちゃったよまじで。いやおまマジでびっくりすんぞ。でも味わいも悪いことはなく少なくとも「罰ゲーム的ではない」ことはいえます。店内の色は淡い桃色というのか桜色と申し上げておきましょうか。そんな中でもうちょっとゆっくりしておけばよかったという後悔の念をよぎるのは今になって思うわけです。
それをさておいてベスティアイヤーで「すた丼」が気になって致し方なかったので「いやお腹大丈夫ですかてかあんた頭大丈夫ですか」の勢いで「一人で肉会が出来てしまう内容」の丼をいただきました。ビターチョコな色あいでしたね。で、このボリューム何処かで似た感じのものが…かにスタ(カーニバルスター)だよ。あのときはまぜそばだったけどね。当日はすた丼セットということで確かその中にチャージ分も含まれていたと思う。メモ書きに別個で書いた覚えがないので。
それで「カウンター席で丼なんてやっぱり頼むもんじゃないなーどこでも」と思いながら店内の「学園生」との代わる代わるの語らいにもいそしんでおりました。
学園生の語らいに名残を残しつつメイリーフはやっぱり外せないよね…といいつつ同時に大須での一日の終りへの道を一歩一歩進んでいきます。流石に時間が時間だったのでドリンクだけのオーダーしか出来ないみたいでしたが、すた丼のおかげでもうそれどころじゃございません。シメのフレーバーティーとなったのが梅。と言っても流石に梅昆布茶というわけではなく淡い黄色のハーブティーのような感じでした。一年前も厨房が垣間見える一番奥の席でお茶を嗜んだよねぇと思いつつ、この後「どうも僕だけしか知らなかった」事実が発覚します。ポイントカードのシステムがあったんです。無いと思ってた。それが、1500円以上の飲食でポイントが付くんですが、前回同様それ以上になっていないためポイントカードの進呈すらありませんでした。…前回のときに説明は受けていたかもしれないけど、忘れていたかもしれないなぁ。ということでこのままだと来るたびポイントカードの進呈すら受けられない状態が続いてしまうのはちと寂しいので、一番先に帰宅するルートを考えるようにしようかな。つまりはランチしに行く予定を組むってこと!!
こんにちはお嬢様、紳士の方々。 帝都メイド喫茶研究会重役兼喫茶王の放浪記の跡継ぎのブログで、 主要研究内容はメイド喫茶帰宅レポートでございます。
2017年12月17日日曜日
2016年8月25日木曜日
サカエオオス1 個別レポート メイリーフ
こんばんわお嬢様、紳士の皆様。
MaiLeaf-メイリーフ-
当日の数字
帰宅日時 2016年8月12日 19:45過ぎ
帰宅率 50→80%
ディナータイムチャージ 500円
頼んだもの メイリーフ(ディンブラベース)700円
当日のメイドさん 4人?
カニスタさんから…
カニスタさんからとにかく南に向いて行きまして、途中で「天然の岩塩」の店で程々に粉砕された岩塩がすごくうまくて50グラム買って数十秒ほど歩いたところにメイリーフさんがあります。入り口は白塗りの扉がとても眩しく、それと相反する感じの店内は落ち着きのある照度。細長い店内は二階もありましてそこでなら煙草も吸うことが出来るみたい。ただ二階は一階の半分ぐらいの広さしかありません。吹き抜けになっているんで。その形を利用したような感じでスクリーンとプロジェクターがあり、何らかの上映ができるようです。
全員浴衣です。
名古屋大須界隈ではきっと「正統派」ではM's Melodyかメイリーフかというぐらいの感じですが、シックな感じはメイリーフさんです。そんな感じの中で浴衣姿のメイドさんの組み合わせは「よく言われる花火の見れるところに浴衣姿の娘がやって来た」感じです。これは大阪日本橋ではe-maidさんとカフェヴィランジュさんの「お盆時」のそれにも…相当するのかねぇ。
店の名前を冠した紅茶
紅茶の種類が五種類ぐらいあったと思います。基本的に揃えているであろうダージリン、アールグレイはもちろんの事ですが、ディンブラをベースとしてブレンドされているであろう店の名前を冠した紅茶「メイリーフ」があります。この点から同店の特色が良く出ています。ディンブラは早々のことが無い限りはなかなか聞かない名前ですよ。よく頑張ってアッサムティー。
当日の数字から
お盆休み直前なのか(小生的にお盆休みなんだけどね)結構初めて帰宅したであろう紳士の方々が多かったように思われます。途中から急に増えたし。それなので「新規の方にはご丁寧に店のシステムの説明からする」所から入るのよね。マー忙しそうなのよそれが。
でも何かを徹底するって貴重だし大事だよね。
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