こんにちわお嬢様、紳士の皆様。
今頃になって書く1月年始の活動記録…いやほんとうに今頃になってからだよまじで。MagicAppleの個別レポート書いたのはいいけどなんか自分で言うぐらいに「ぁあ゛ぁ?」ッて感じだったので書き直しを考えていましたが、もうアレでいいかなと思い放ったらかしにしていました。
それと、当初予定としては5月の連休を使って自身初の東京でのメイド喫茶巡りを敢行予定でしたが、「なんかお金が持ち堪えそうにない上にいろいろ計画の詰めがあやふや」ということで急遽取りやめをしました。
あと広島あたり…中国地方のみで見ると「頼りになるメイド喫茶がない」ことがだんだんというのかかなり深刻な感じです。どう深刻なのかは検索をかけていただけると
広島→未だに火事のことが大きくどう考えてもメイド喫茶の再興はない。ただ「黒猫」と似たシステムを採用しているところで夕方からのところはある。
岡山→某所のところがほそぼそとやっている。このブログにして2回は帰宅しているが5人以上の入りを見ないということは岡山でメイド喫茶はもう過去のこととなりつつある。
ほか→一言で絶望的
で、小生より詳しい所http://www.maidcafeguide.com/blog-entry-497.html
さて久々にまともに加工…書こうという気になって前振りが長くなったww
4年ぶり
なんとめいどりーみん大阪日本橋オタロード店の初入国(2012/01/03)以来四年ぶり
当日の数字
入国時間 2016年1月1日 20:20過ぎ
帰宅実人数 11→20人
頼んだもの ホットコーヒー530円(+チャージ500円)
当日のメイドさん 3人(名前を確認した方ひなりさん(?)れみるさん(?) 巫女装束1人)
当日聞いた話で四年前あたりにいたであろうメイドさんの殆どはやめているらしい。
結構めいどりーみん初めての方にすすめるところがかなりハードルが高いところからなので、厳しいと考えているようである。当日いた方がそういえ風に考えていたおかげで四年前のことを思うと、気が楽になった。
ただ小生を除きほぼ常連の方々しかいなかった。しかし何らかのものを感じたので心のなかで
「りーみんプロの方」と呼ばせていただいてました。その中には世間一般でいう「ヲタ芸」のプロもおられましたが、やっている素振りを見ていると
ヲタ芸ってとってもスポーティー
なんですね。てかこの時期で汗だくかよ。今(2016年6月14日現在)それで汗だくになるなら分からないでもないけど、どんだけ燃焼してたんだよ。もうね、ヲタ芸できればゴルフでデビューするはめになってもパターさえ練習してれば100切れるでしょあなた達。しかし「手が滑るってこと」あるんですね。小生のところにサイリウムが飛んできました。「ヘイ!」っつって丁重に返して差し上げました。うんナイスキャッチ。
その反面、店内は四年前に入国したオタロード店の時のことを思うと
どうしてそんなにgdgdしてるんだメルカフェか!
という感じでした。もうちょっと言うと「笑った時点で「田中、アウト!」という感じでタイキック」ならぬ「笑いましたねご主人様♡ハリセンフルスイング1丁!」と真反対の雰囲気でした。なんじゃこの説明。
巫女装束
メイド喫茶の世界では(と言いきっていいの?)正月の風物詩こと「必ず巫女装束の人がいる」店があり、同店もそれに漏れずしかも生写真増産中。正月から忙しゅうございますな。その後で当日のメイドさんひとりづつ軽くステージをこなしていたことと「えー今日みんなじっくり聞く系なの?!」と言われちゃったも付け加えておきます。
結論「gdgd楽しい」
去年オープンのMagicAppleを除く大阪日本橋界隈で元旦に開いている店としての有名店として(君臨とは言わないよね)数えられるめいどりーみんですが、結構な発見を得てきました。正味な話、このレポート毎回書くの辛いことが多いのよ最近。今度はオタロード店にもちゃんと帰国してみようかなぁ。その時には本物のパスポート持って行って見せるというボケでもかましますかね。
こんにちはお嬢様、紳士の方々。 帝都メイド喫茶研究会重役兼喫茶王の放浪記の跡継ぎのブログで、 主要研究内容はメイド喫茶帰宅レポートでございます。
2016年6月14日火曜日
2013年1月3日木曜日
第二期六回目本チャン 先回りレポート Cafe Doll本店「~してはいけないメイドカフェ」
こんばんわお嬢様、紳士の皆様。
第二期六回目本チャンの活動レポートを…書くわけですが、また例のごとく帰宅順で書いていく予定…でしたが、先に Cafe Doll本店の2日間分をまとめて書きます。
大晦日に放映されていた「笑ってはいけない「学園」?」と連動しての突発イベントが開催。あっそうそう、バータイムでCafe Doll本店に帰宅するのって初めてなんですよね。
扉を開ける前にしっかりとした注意書きとも取れる張り紙がひとつ。なんと、かの有名っちゃー有名な「笑ってはいけない(なんてら)」と同様のシステムが導入されており、とにかく笑ったらハリセンスイングが待ち構えているのだ。無論それが適用されるのは帰宅した紳士の皆様。先に2名の紳士の方が帰宅されていたが、こういう場合が結構危険なのだ。小生の場合は「釣られて笑う」分でハリセンスイングを食らっている。そうか相手を笑わせてしまえば…などと考える余裕もなく「笑ってはいけない「学園」?」を笑わないように見たりする。ハーブティーが出てくるまでに何発食らうかわかない。そんな心配をよそに待望のハーブティーがやってきた。一杯目は注いでもらうも、色がとにかく赤い。とは言いながらくどかったような感じはなくさらっと飲んでしまった。いつもならほとんどここで終わり。
ここで少し他と比べるような話をするようになるが、Mel Cafeさんの「通常運転」のようなテンションに似ている。それは「棚から牡丹餅」的なところがあるがこの日のCafe Doll本店は「棚にはしごを掛けて牡丹餅を作っている」ところまで行き着いている。だから舐めてかかったが最後、お釣りが出ないどころか追徴課税を覚悟したほうが良かったかもしれない。
と言う程にないにしても、笑わないでおくというのは意外と難しい。来て数分も経たずにオーダーを出すか否かのところでハリセンスイングはなんとも恥ずかしい。
しかしそれを上回ったのが年が明けた元旦のバータイムだった。
その前に同店は「去年」あるグループの傘下に入った。ナスカグループだ。これが何者なのかは次回の「調査」で調べていきたいが、ポイントカードがPoco☆Lv.1のととても良く似たものになった。またメニューもよく観察するとグループ内の他の店と同じ点が見受けられるところがあるようだが、Cafe Doll本店の雰囲気は「トヨタに株を買われたSUBARU」のような事にはなっていない。
あっそういえばオタロード店は…
http://luluie.net/
独立していましたね。
一時期は東京に支店を出したり、経営者が変わったり、オタロード店を出店させたりと、大きな波をかぶりながらも安定の航行をしてきた同店。ナスカグループ内ではどんな舵を取るのか?
「倒してはいけないメイドカフェ」
年明けて再びバータイム帰宅。弐名の紳士の方が帰宅していており、一見何もなくすぎるものと思っていた。店内には「黒ひげ危機一発」的要素のものも紳士の方々の帰宅を見届けていた。帰宅後数分経った頃、ジェンガが登場する。これによりまたこの日もハリセンスイングが待ち構えていたのだ。ジェンガとは…と説明しなくてもわかるだろうが、一応説明するととても高度なダルマ落としである。だが崩してはいけない。このジェンガの「パーツ」に明らかに斜めになっているものがあったり、「ひめにゃんスペシャル」が発動したりするのだ。最初のうち数回はハリセンスイングを喰らいましたなぁ。またしても突発イベントで「あげあげ」になっていたのは言うまでもない。
第二期六回目本チャンの活動レポートを…書くわけですが、また例のごとく帰宅順で書いていく予定…でしたが、先に Cafe Doll本店の2日間分をまとめて書きます。
当日の数字「笑ってはいけないメイドカフェ」
2012年12月31日(第二期六回目弐日目)
「笑ってはいけないメイドカフェ」
給仕されていた方 2名
帰宅実人数 3名
帰宅時間 20:30頃
頼んだもの ハーブティー(ウッディピース)¥700-
2013年1月1日(第二期六回目参日目)
「倒してはいけないメイドカフェ」
給仕されていた方 2名(ダニエルさん ひめさん)
帰宅実人数 3→5名
帰宅時間 20:00頃
頼んだもの
ノンアルコールカクテル(サラトガ・クーラー)¥700-
カフェオレ¥500-
大晦日に放映されていた「笑ってはいけない「学園」?」と連動しての突発イベントが開催。あっそうそう、バータイムでCafe Doll本店に帰宅するのって初めてなんですよね。
扉を開ける前にしっかりとした注意書きとも取れる張り紙がひとつ。なんと、かの有名っちゃー有名な「笑ってはいけない(なんてら)」と同様のシステムが導入されており、とにかく笑ったらハリセンスイングが待ち構えているのだ。無論それが適用されるのは帰宅した紳士の皆様。先に2名の紳士の方が帰宅されていたが、こういう場合が結構危険なのだ。小生の場合は「釣られて笑う」分でハリセンスイングを食らっている。そうか相手を笑わせてしまえば…などと考える余裕もなく「笑ってはいけない「学園」?」を笑わないように見たりする。ハーブティーが出てくるまでに何発食らうかわかない。そんな心配をよそに待望のハーブティーがやってきた。一杯目は注いでもらうも、色がとにかく赤い。とは言いながらくどかったような感じはなくさらっと飲んでしまった。いつもならほとんどここで終わり。
ここで少し他と比べるような話をするようになるが、Mel Cafeさんの「通常運転」のようなテンションに似ている。それは「棚から牡丹餅」的なところがあるがこの日のCafe Doll本店は「棚にはしごを掛けて牡丹餅を作っている」ところまで行き着いている。だから舐めてかかったが最後、お釣りが出ないどころか追徴課税を覚悟したほうが良かったかもしれない。
と言う程にないにしても、笑わないでおくというのは意外と難しい。来て数分も経たずにオーダーを出すか否かのところでハリセンスイングはなんとも恥ずかしい。
しかしそれを上回ったのが年が明けた元旦のバータイムだった。
その前に同店は「去年」あるグループの傘下に入った。ナスカグループだ。これが何者なのかは次回の「調査」で調べていきたいが、ポイントカードがPoco☆Lv.1のととても良く似たものになった。またメニューもよく観察するとグループ内の他の店と同じ点が見受けられるところがあるようだが、Cafe Doll本店の雰囲気は「トヨタに株を買われたSUBARU」のような事にはなっていない。
あっそういえばオタロード店は…
http://luluie.net/
独立していましたね。
一時期は東京に支店を出したり、経営者が変わったり、オタロード店を出店させたりと、大きな波をかぶりながらも安定の航行をしてきた同店。ナスカグループ内ではどんな舵を取るのか?
「倒してはいけないメイドカフェ」
年明けて再びバータイム帰宅。弐名の紳士の方が帰宅していており、一見何もなくすぎるものと思っていた。店内には「黒ひげ危機一発」的要素のものも紳士の方々の帰宅を見届けていた。帰宅後数分経った頃、ジェンガが登場する。これによりまたこの日もハリセンスイングが待ち構えていたのだ。ジェンガとは…と説明しなくてもわかるだろうが、一応説明するととても高度なダルマ落としである。だが崩してはいけない。このジェンガの「パーツ」に明らかに斜めになっているものがあったり、「ひめにゃんスペシャル」が発動したりするのだ。最初のうち数回はハリセンスイングを喰らいましたなぁ。またしても突発イベントで「あげあげ」になっていたのは言うまでもない。
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