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2014年9月8日月曜日

第二期ポンパラドリ10 個別レポート カフェ&バー Lucian+

こんばんわお嬢様、紳士の皆様。

今回の活動では初の新規開拓となったところ「カフェ&バー Lucian+」のお話を少し。

当日の数字
 帰宅時間 2014年8月15日 19:40すぎ
 帰宅実人数 5→7人
 当日いたメイドさん 2人
 頼んだものとか チャージ1000円+ドリンク500円(グレープフルーツジュース)
 名刺配布実績 4枚

最初は何もなし
 ここ数回の活動でよくあるパターンが後々になって話し相手が出来てその時だけ時間が足りないというアフタートリガーと言うパターンでして、
…オットこれは失礼。きちっとレポートをあげないとダメでしたね。
店内は暗めの照明というのかスポット照明の特徴がよく効いた感じといいますのか、全体的にはシックな装いです。しかしバータイムというのか、バーと称しているだけあって数多くの色々なカクテルのもととなる種類のが全体的にそれを見てなかったのでどういう銘柄がと言うのは…わすれた。よくあるところ狭しと置かれたお酒の瓶がまた店内の装いの一つとなっておりました。席はカウンターのみで約20席ぐらいといったところでしょうか。2階のみに続く外階段を上がっていき、通りから一番遠い入り口から入って通りの窓の方へ進んだ席に座りまして、この窓から見える風景が意外に乙なんですね。
正直チャージ1000円でドリンクは別という料金設定は高く感じるようなところがあります。ただし時間制限はないようですね。さすがにお酒飲めない人がこういうところでひとときを過ごすにはいささか無理があったりもしますが、ざっくり言うと
わ る い と こ ろ で は な い
と申しておきましょう。

紳士の方三人衆(何帰りだったかは忘れた。)
 今回「そんなに期待をしていなかった」同店でのひとときでしたが、紳士の方三人衆が小生の横の席に来たことで後々違う展開を見せることになりました。常連の方のようでして当日いたメイドさんとはツーカーの仲なのかえ?と言う体でしたかねぇ。DIR EN GREYの曲をリクエストするも返り討ちに合う格好で歌わされるっていうね。
 今回は特によくした話のひとつで「結構東京の方に行ったりするんですよ」と言う話をされる方が多かったのですが、ここでもそれがあったような気がする。そこでちょっとした秘密兵器が登場しました。
「三分で分るディズニーシー」
これを隣の紳士の方三人衆と一緒になってみておりましたが、その三分内でわかったことは…
「結局ホテル取ってからかよ」
の一言。それってまるで大阪とか京都に行ったりするときの小生そのもの。特に京都のなんかは本当は全日空ホテルでもと企んでたけど、無理だったし。なかなか予約するにはかなり慎重になっちゃうんですよこれでも。アムザは簡単に取れるけど。

まさかの皮切りが名刺
 お会計をと思い、声をかけて出てきた一連の流れがポイントカード作りますかの問いかけでした。大抵その時に名刺を渡すのですが、かの三人衆の食いつきが思ったほど良すぎて今までに帰宅実績のあるメイド喫茶の話を数店あたりしてさし上げることに。この流れもうチョット早めに来ればおもしろかったのにーーーー

2014年8月23日土曜日

第二期ポンパラドリ8+9+10 個別レポート 足湯屋さん

こんばんわお嬢様、紳士の皆様。

未だためているレポート残りは少ないはずなんですが、シメに持ってきた足湯屋さんのレポートをざっくりと。

今年入ってからの帰宅時の数字
 第二期ポンパラドリ8(4日目)2014年1月3日
  帰宅時間 16:00(予約) 担当 白雪さん
 第二期ポンパラドリ9(4日目)2014年5月6日
  帰宅時間 15:30(予約) 担当 夕鞠(ゆうまり)さん
 第二期ポンパラドリ10(4日目)2014年8月17日
  帰宅時間 16:00(予約) 担当 深琴(みこと)さん
 いずれの日も30分フットリフレコース(4700円)

最近の…
 傾向としては正月と五月の連休の時は予約する時点でギリギリセーフの状態が続いていたりします。でも足湯屋さんの場合は一週間前に予約をとっておけば大抵何とかなります。
それと個人的には30分フットリフレコースはもはや定番となっております。またブログを書く時がだいたい帰宅台帳みたいな感じになっていたりします。
そんなわけでもなんでもありませんが、ここ数回の活動を通してここはもう一度改めて足湯屋さんの紹介をしたりした方がいいのではなかろうか…と思ってます。
 今回を含めた数回の活動を通して、意外と名刺配布実績が伸びており、また広島に行く都度黒猫メイド魔法Cafeで大阪日本橋のメイド喫茶巡りの話をしたりする際、話の終わらせ方が尻切れトンボだったりすることが出てきました。

30分フットリフレコース
 まず足湯屋さんの基本とも言えるコースであるフットリフレって何よと思われている方がいるでしょう。んっ?ハンドリフレのほうが少し安いでしょって?残念ながらその話はしません。
最初にすることは、小さな桶で消毒から始めます。小生がこちらの方に初めて寄らせてもらった頃はこの時点で「足湯」だと思ったものです。違います。あくまでも消毒です。一度足を拭いてもらった後にいよいよ大きな桶で足湯に浸かります。少々熱めなのですが、「昼までは乗り鉄、昼からは日本橋界隈を北に南に右往左往」の小生にとってはちょうどいいのです。その時は女中さんも一緒に足湯に浸かります。その間10分。
それが終わりますと、再び足を拭いてもらい、フットリフレの施術に移っていきます。右左で10分づづ。
その間に並行してできることは女中さんとの語らいなわけです。えっでもどうするの?という方がいらっしゃるかもしれません。床屋とか美容院を思い出してみてください。髪を切ってもらっている間って平行して何かしてませんか?そのひとつが店員さんとの語らいであれば、ここでもそれの応用ができるものと思ってもいいでしょう。
ちなみに昴さんとの場合はトークバトルになってる可能性が…いえなんでもないです。

店内は…
 足湯を含めた施術は3部屋ありまして、いずれの部屋も特急のグリーン席か新幹線の指定席以上のグレードの椅子が配備されており、そこで足湯を嗜み施術を受けることが出来ます。
施術を受けた後は入り口すぐの番台の目の前の席でお茶をいただきながらお出かけされるまでのしばしの間をお過ごしいただけます。
あっそうそう、受付も同じ所でやります。3部屋のいずれかに案内されるまでの間の待合の場所でもあります。施術を行う方を女中と呼んでおりまして、和服を着ております。店内の雰囲気はそれにそうものになっております。

おすすめは?
 どこでもそうなのでしょうが、常連になるほど指名を入れるようになりますが、今ここをご覧の皆様に小生はそれを一切おすすめしません。例えて言うなれば「レアカードを引き当てられるか」と言う感じを味わってもらうべきと考えており、「工夫」をして欲しいのです。トークの駆け引きというと言葉がよろしくないんですが、自身のネタの引き出しを最大限活用する機会の場所のひとつです。そう考えてもらって差し支えないでしょう。

トークの傾向
 基本的には自らの旅自慢ネタでもなんでも構いません。大いに語ってやってください。最初はそんなところでいいでしょう。次に寄った時に同じ女中さんに当たればその話のネタは「礎」になってくれるかもしれません。ある話をしていて少し枝にそれたらそこに行ってみるのもひとつかと。
あれ?これ傾向とかなんとか関係ないなぁ。

小生個人のネタ
前々回(白雪さん)と前回(夕鞠(ゆうまり)さん)はほぼこの手の話↓
http://photozou.jp/photo/list/202378/7914456
http://photozou.jp/photo/list/202378/8145378
何分、白雪さんが「よろしくブリザード」と足湯新聞に載せたおかげで「よろしくレールテック」という対抗語を作ってしまいましたなぁ。
ところが今回、深琴(みこと)さんと話をしておりましたら最終的に

無印いいよね無印

という話になったのでその後GATIでMealMUJI難波でドーナツ+アップルパイ+コーヒーを食って帰るっていうね。もうなんか「足湯屋+MealMUJI難波」の「2店セット」になりつつあるなぁ。

ここから2014年8月25日加筆分
今年の正月のくじ引きみたいなものの商品の中でCD(中身は言わない)がありました。
毎年正月あたりでくじ引きをやっておりまして、以前に割引券と指名無料の券を当てたことがありましたが、指名無料の券は多分使わないかもしれません。
で、CDってどこで収録してたんでしょうか。アリゾナかな?それともテキサス?ニューメキシコ?多分全米がせんべいを食べながら感動できそうな作りであると聞いてますが…