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2013年2月6日水曜日

第二期六回目本チャン 先回りレポート  aiai Happy Time+2.5次元カフェ“アフィリア・コラボレーションズ!”

こんばんわお嬢様、紳士の皆様。
今回は帰宅順ではなくてんで順番ばらばらで書いておりますレポートですが、今回はaiai Happy Timeと2.5次元カフェ“アフィリア・コラボレーションズ!”を合わせてお届けします。

当日の数字
aiai Happy Time
 帰宅日時 2012年12月30日 15時50分
 オーダー担当 あいさん
 帰宅率 80%
 頼んだもの ふわふわカプチーノ ¥500-
2.5次元カフェ“アフィリア・コラボレーションズ!”
 帰宅日時 2012年12月30日 16時50分
 ホール 五人
 帰宅率 90→65%
 頼んだもの レモネソーダ ¥500- トトトト年越 ¥1200- あき穂ドリンク ¥800-
 チャージ料 ¥500-

「結構な盛況」aiai Happy Time
あとでレポートにする予定のめいどるちぇに勝つか否かの盛況だったりするaiai Happy Timeですが、やべぇ!!ここだけでやっている「執筆活動」に専念しすぎてふわふわカプチーノがどういうシロモノだったかワスレター。
あっそうだ次回の執筆予定話は
「あの豆腐屋の朝は普通。」
「Ranマサヨシプリキュアコスに挑戦ぷりきゅあなんてらびーむ!!」
↑マサヨシってましゃよしでもいいよね?
「カトー民族の特急形国鉄気動車」です。

隣の席では何気に子連れの方がおられまして其の方にオムライスをお出ししていたのがメルトさん。メルトというのは無論あの名曲からです。

結構な盛況と言うのは席がとにかく埋まっている。以前に寄らせていただいた時には二人分のチェキを撮ることになったくらいなのにそれでも余裕があったが、もうそれどころじゃなかったよね。余裕がなかったと表現するのは多分心外な話だろうと思うので活気があってイイジャマイカー。
で、以前にも紹介しましたが、同店は勇猛果敢にも「アフィリア」さんの上の階にありましてアフィリアさんのシステム替えにより、両店の「行来」が至ってスムーズになりました。当日15時台はアフィリアの後輩が手いっぱいだったため下手に待つのを避けて寄らせて頂きました。


「ハルナ・エミリアさんを阪急ファンにする計画」2.5次元カフェ“アフィリア・コラボレーションズ!”
…を立ち上げましたが、まずはこちらを見てもらうように誰か言ってあげて。
http://photozou.jp/photo/tagged/202378/%BA%E5%B5%DE
ハルナ・エミリアさんは「コラボレーションズ」の前身である「キッチンズ」時代からの後輩でして其の頃もたまにしか登校できない「未だブルーリボンの」小生はもちろんブラックリボン級の紳士の方まで大変馴染みの濃い方です。そんな彼女と阪急ネタで話をしたりでなかったりが始まったそのきっかけは約三年前ぐらいに放映された(たぶん)阪急電車という映画で(舞台は今津線となっております。)何らかのきっかけで小生が「僕に鉄道模型どうよと誘われたことにして始めてみたら?」と言った後に阪急ネタの話に発展。今回の登校で「ハルナ・エミリアさんこれが阪急だ。」とグリーンマックス板キット素組の8000系を披露するところまでに至りましたが、今後はもう一歩事を進めることにした計画が「阪急ファンにしてしまおう」と言うものですが、正味どーよ。てか別にハルナ・エミリア推しじゃないんだからね!

「最後の結びが萌え萌えキュン(っぽいセリフだった)っておまWWW」
動けば風、?すれば空…もーここまではかっこいいのにー(ヒカル・E・ローレンクロイツさんだったと思う。手元の資料参照結果では。)
最後の結びで周りが絶賛大失笑のような大爆笑。何が起こったのかというと当日小生が座っていた席はいつもの「M11」ではなくそれより奥の「M17」あたりで、その付近に座っておられた紳士の方の料理にかけていた魔法の呪文によるものだった。其の紳士の方にはちょっと心外だったことでしょうからこの場ではありますが、絶賛大失笑のような大爆笑した10人ぐらいのひとりとして深くお詫び申し上げます。

2012年5月28日月曜日

第二期五回目本チャン6「Bad Boys are here」aiai Happy Time帰宅レポ

こんばんわ。もうおはようございますと言ったほうがいいですねお嬢様、紳士の皆様。
今回も帰宅順にレポートを書くのをやめまして、aiai Happy Timeの帰宅レポートを…。
http://aiai.denkaionz.com/

当日の数字など
帰宅日時 2012年5月5日 19時55分頃
帰宅率 65%(激しい変動はなし)
ホール まどかさん うさぎさん
たのんだもの みっくみっく@ジュース(500円)チェキ二枚(500円*2)

まず「みっくみっく@ジュース」の話から
メニューで言うとここの一番の特徴を印象づけるのがタピオカの入っている飲み物で、今回はみっくみっく@ジュースをいただきました。みっくみっくなだけにといっても「ネギジュース」ではありません。ネギジュースが本当にあったら出会ってみたいけど。って後で交流ノートにがっついちゃったから「悪くはない味」の印象しか覚えてない。もう一回飲みに行こうかな。同店はAsian Sweets & Food 「aiai」として営業していたようですが、
http://www4.hp-ez.com/hp/aiai-asian/page1
メニューの内容は前述の「aiai」のコンセプトを引き継いでいるものかと考えられます。それでそんな色が濃く出ているのでしょう。

アフィリアの上に
前述の「aiai」の頃は別の処に店舗があったようですが、なんと場所を(旧)学食アフィリアキッチンズからコンセプト替えしたアフィリアコラボレーションズの上に店舗を構えるという「勇者的」行動に出ました。今回は其の「勇者たち」を見に行こうと望んでやってきたのですが、店の雰囲気を見てそれが一気に吹っ飛びました。感じとしてはゲームセンターとメイド喫茶をごっちゃにしたというのか融合させたというような感じです。

「悪ガキどもは何処へ」→「悪ガキどもはここやで」
今回タイトルとして使った「Bad Boys are here」についてですが
http://ja.wikipedia.org/wiki/Bad_Boys_Bound%E3%80%9CTOKIO_II%E3%80%9C
のタイトルのことについて「悪ガキどもは何処へ」と言ってたのでそれにあやかりました。近年DQNと言う「歩く公害」的ポジションが確立される前というのは「悪ガキ」というものが台頭しておりました。DQNと「悪ガキ」は別物です。似通っている場合が多々ありますが別物です。希望的観測ですが別物です。(説明しろですって?小生がいちいち申し上げなくったってお分かりのくせに。)
それに基づきながら続きの話をします。
店の入口近くの席に座ったもので奥の方にあるダーツとかがどんなのだったかはわかりませんが、それを含めたゲーセンのようなものが店のスペースの半分ぐらいを占めております。冒頭にある公式ページでもそのようなことを謳ってありますが、カフェとして使うことも可能ではあります。まーよくいるじゃないゲーセンでやる奴と見てるだけのやつに別れちゃうってことが。ここでは「見てるだけ」派の方でも「付き合いで連れてこられた」場合でも問題なく其のひとときを過ごすことが出来ます。
他のメイド喫茶と違って客層はかなり違う印象をうけますが、そこは半分ゲーセン的な同店ですからゲーセン好きの人たちが集まっているものだと考えることも出来ます。

でも悪ガキって何者なんでしょうかねぇ。