ポリシーノート #西日本次長メイド喫茶レポ

こんにちはお嬢様、紳士の皆様。

大阪日本橋界隈のメイド喫茶巡りの場合など、このブログでレポが遅れることが有るので#西日本次長メイド喫茶レポでもツイートで収まる範囲で、または連続ツイートにて対応もしております。
あと基本的には「メイド喫茶巡りは普通の喫茶店巡りの延長」というのが基本的な考えとしてあるのでチェキに散財したりオムライスを頼むという事はよほどのことがない限りありません。(ただしナチュレメイドの場合はデカチェキを取るとポイント加算的に有利なので毎回撮ってます。)

2006年8月29日に当時広島県福山にあったcosp@cafeが閉店をしました。それをきっかけにその後「メイド喫茶の健全な繁栄」を祈り活動を行うことを決意しました。その1つとして「帝都メイド喫茶研究会」への入会をしまして、それからは「メイド喫茶巡りのレポート」をブログで書くことにより、メイド喫茶への研究を行うことにしました。この当時はまだTwitterというものはなくブログを見てもらうのに活用をしたのが名刺の配布でした。またインターネット上の多くの「掲示板」に書き込むというやり方でしか広めることが出来なかったころは、書き込んだ先での多くの弊害を経験しており、ここで打ち立てた論理が「100のネット上のアクセスより1のリアル」で、名刺配布はそれを丁寧に実行するためのものとなりました。そして概ねの名刺配布実績が今年200枚以上を迎え、今回新しく増刷した名刺には、顔写真、「自称メイドカフェコンシュルジュ」、当ブログアドレス、Twitterアカウント、Instagramアカウントの記載があります。
ちなみに「帝都メイド喫茶研究会」は僕が作った会ではなく名前の響きが非常によいので入会をしておりまして、自ら行った名刺のデザインは会長に申告を行っております。

メイド喫茶巡りは僕にとっては昔からある多くの喫茶店巡りの延長でそこでやらないことはメイド喫茶でもやらないことを基本または原則としております。という事になりますと、メイド喫茶でよく有る2大メニューこと「チェキ」「お絵かきオムライス」は相当なことが発生しない限り頼むことはありませんが、ここ数年来からチェキは解禁をしております。ただしこれも2017年まではよほどのことがない限りは頼まないものでしたが、10年来の活動を通じて鑑みた結論として「一期一会」があります。平たく言うと「初めてお会いする対面的に担当をする方」に対してはチェキを撮る様にしましょうということになります。つまり「原則撮らない」から「一応撮る事も考える」という方向転換です。

並行業務
○パフェ研究
○おにぎりスト活動(2017年5月より)
○街歩き研究
●恵方巻撲滅委員会活動(2018年2月3日より)
□乗り鉄活動

メイドカフェコンシュルジュとして何を考えるのか
今年(2018年)新しく増刷した名刺には「メイドカフェコンシュルジュ」と名乗る表記を載せました。僕がメイド喫茶巡りをするとなると1つのほどほどの規模の国内旅行ということになるのはザラになってきました。そこで
1 メイド喫茶への帰宅計画
2 広島、もしくは岡山の県境を超える場合の宿泊の計画
3 メイド喫茶への帰宅するまでの「第1目標」策定計画
4 使用する交通網の選定計画
を策定するようになってきました。またそれにかかわらず他の人からの問いかけに独自の視点で有ることを伝えつつも的確な回答ができる事を心得ることも必要となってきました。いままで多かったのはよくある問いかけではありますが、「どこのメイド喫茶が一番ですか?」というものです。しかしメイド喫茶の存在は「競うため」にあるものではなくその発祥はいわば「都会の中の休憩所」のようなものからなので、「共存し合う」事が好ましいと考えております。そこでどの様に的確な回答をしていける考えております。
そこで多くの場合大阪日本橋界隈で配られているメイド喫茶の所在をほぼ網羅している情報誌には何度も目を通すことが必要であり、説明ができるようになった上でそれを使った回答を行うこととしております。これを「実物行使」として導入しております。
またメイド喫茶の所在を網羅するには地理学的なものも必要でそれを駆使して「無駄の多くないメイド喫茶巡り」を心がけているところであります。
「正月休みに開いている所は?」「初心者がまず行くべきお店は?」「あの店のポイントカードは期限はどうなのか?」そしていちばん重要な「どういうメニューかるあるのか?」「料金システムは?」などいろいろなことがあります。また「可愛いメイドさんは?」というものも有るでしょうが、ざっくりとした話「おすすめは?」という問いかけがよく聞いてくるかもしれないものになります。この問いかけは簡単そうで実は厄介なもので取捨選択の軸がありません。そこときの回答こそが「メイドカフェコンシュルジュ」の手腕を問われるものではないかと思われます。

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