2011年8月23日火曜日

第二期三回目 各店舗別レポート「定評の安堵感」 e-maid

大阪日本橋にあるメイドカフェ【e-maid】

こんばんわお嬢様、紳士の方々。
風格があるお店なのに気軽に入れてしまい、そして個人的にはいろいろな思い入れがあったり無かったり、ある時にはとある作戦遂行待機場所にも指定したこともあり、たまにアルファベット表記がかったるいのでカタカナの時もあるe-maidさんですが、8/13はCCOちゃさんで決めかねていたランチをとりました。

食したものは何かというその前に、前回の活動レポートで書きそびれていたのと合わせてe-maidさんでは各種のイベントや限定メニューを定期的にやっておりまして、前回はえっーとなんだったっけ正月にちなんでと言うのか、甘酒をいただきました。かなり前にはとある作戦遂行時に待機場所として利用した際ちょうどチャイナカフェ的なイベントをしておりまして、…そうそう飲茶的な感じですよ…初めて帰宅した際にはなんと「巫女カフェ」でした。また誰かの誕生日だったということで、何故かTシャツうぃずついんてーる。

それはもう置いときまして当日頂いたのはカルボナーラ。厚めのベーコン(ひょっとしたら分厚いハムだったかも)がひときわ引き立つ存在感を見せており、それと同時に胡椒のパンチが効いておりました。e-maidさんのパスタは割増で大盛りにすることができますが、ちょいバテしていたのて普通にとどめておきました。
前回書きそびれた時の分で帰宅率は95%から小生が帰宅した時点でちょうど100→120%と上がって行きましたが、今回もそれに近い状態でありました。しかし真ん中の大きなテーブルってよっぽどのことがない限り埋まらないんですよね。他の二人掛けとか奥の団体様向きボックス席は埋まっておりました。ランチの時間なので当たり前といえばそうなのですが、その当たり前があるのがe-maidさんなんですよね。またそういう時は伝票の裏に時間を書かれます。そこから計算して90分だったかな…その時間になったら「お出かけ」をお願いされます。そうなるよりも前に次はいよいよアトリエMIMIさんへのお出かけが待っていたので気にせずカルボナーラを堪能。ソースの絡み具合がちょうどいいよねなどと思いつつも、真ん中のいつも小生が「ここおれの指定席」と言わんばかりに座っていたりする大テーブルの席に先客でいらっしゃっているお嬢様は一体何者?などと要らぬ詮索をかましてみたりするのでした。

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