2012年5月4日金曜日

第二期五回目本チャン2-2「尾張瀬戸までry」+「M11番の席はオレの指定ry」

おはようございますお嬢様、紳士の皆様。
昨日書ける所は大体書いた王立アフィリア・ダイニングですが、もう一度言いますが、ざっくりとした感想は「なにいまさらてれがってんのよあんた」みたいなかんじでしたが、サイトをよく読んでみると
http://www.afilia.jp/dining/
いやなんでもないです。ただ「一般のお客様にもお越しいただいている」同店ですがこの連休明けにはマジシャンズエリアのみとなるようです。そうなると五分おきに「マスター!」という声を三分おきに聞くようになるんじゃないのかと。ちなみにマスターになるまで金額で数百万円分のポイントが必要だとか。

話を思いっきり変えまして小生史上初の名鉄に乗りにいきました。瀬戸線です。片道一時間程度(440円)で尾張瀬戸に着きますが名鉄の中では孤高のカリスマ路線でかなり昔に600ボルト台から1500ボルトに昇圧したころデビューした6600系と最新型の4000系(日本車両製造)が二世代同居生活をしております。でも4000系にあたる率が高いかも。結構急カーブが多いようでカーブを曲がるときなどはさながらバスの旋回のような醍醐味があります。名鉄でどういう車両が好きですかという話は鉄道を趣味とするものとしてはたまに年に一度あるぐらいの話なのでいいますが、まー4000系ですね。丸みの多い名鉄の中でエッジの効いた個性はその中ではぴか一ですね。
瀬戸線内は先ほどもあげましたが、急カーブなどの多種多様な変化があるように思えます。何回か川を渡ったりしてどこかは覚えていませんが橋の手前に急カーブという組み合わせもありこれは地方の私鉄などでも早々お目にかかれないものでしょう。車窓に集中したかったため敢えてデジカメの酷使はしておりません。

●ざんねーんいいところだったのに
ここ数ヶ月月壱で帰宅を果たしているガ流のメイド喫茶ことアニメカフェシュガーの話しをどこかでするであろうと予測を立てており、それなりに「もの」は持ってきておりましたが残念なことにスマホの中であるというのとそのバッテリー切れでお見せすることができませんでした。というのはいいんですが、まともに深く掘り下げての話には至らなかったなぁ。結構キャストの方といいますか…よく動きます。なにぶんマスター登校率の高い同店ですので「話をする」と「給仕をする」の配分を考えておかないと…マスターに失礼ってものです。
「取得単位数23」の若輩者がねちっこく「俺の話を聞けーー二分(と59秒)だけでもいいーーー」とクレイジーケンバンド張りにやるのもアウト。まーやりませんけど。

●メディシンゴールドソーダがない!?
学院証といいますか、スタートステップ的なところから言うにブルーリボン取得等から高等部転入でソフトドリンクでは1900円で飲み放題(アルコール2900円)で、お気に入りはメディシンゴールドソーダ。以前にも紹介したことがありますが、何も考えずにさらっとジンジャーエールといったがために思いっきり突っ込まれたことがあるので一生懸命覚えました…とはいえないものを頼むわけにいかずメニューを見ながら「えーっととりあえず…」といいつつみるとメディシンゴールドソーダの姿も形も載っていませんでした。しょうがない。オレンジキュラソージュースいっとくか。
フリードリンクオーダー順 オレンジキュラソージュース→ブリーリアレモネード→ホワイトルミネス+アイス付→ステラの入れたコーヒー
ここへくるとメニュー見ずにさくっとフリードリンクオーダーできる人は違いますね。
切符買うのはうまいこと出来たのになぁ。「名古屋片道のぞみ指定席マリンライナー空いてればグリーン席カード一括で」

●時間配分ミスった
何気に「初心者っぷり」をかましていた小生ですが、アフィリアでの時間の過ぎ方はなめてかかると追徴課税並のものがあります。オーダーストップのメニューとしてその役を与えられているデザートですがそこに行き着けずステラの淹れたコーヒーで〆るはめに。ここで今日か明日登校するであろう学食アフィリアキッチンズでもそうですが、あらかじめ何を飲み始めて食べてそして〆るかという段取りは描いていたほうがいいようです。いつもそうなんですが。「学食」のほう見たく同店の傾向としドリンクが俊足でやってくるということはないのでその分も計算に入れる必要があるでしょう。

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