「天然温泉 大正浪漫の足湯屋」 世界に一つだけの心あたたまるお店:
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こんにちわお嬢様、紳士の方々。
誰がなんと言おうが、「夏だから熱いものを」ということで自分なりに追求した結果の一つとして第二期壱回目(2010年11/14)以来となる足湯屋さんへ。
この夏を振り返るとして去年は夏風邪を引いてしまいましたので、クーラーの温度と効きの効率を追求した夏でしたね。そして食べ物にも自分なりに気を使いました。
…なんて話を足湯屋さんでしたわけではなく、今年の夏はいつもとは別の経験もしました。その一つがディズニーが尾道にやってきたことで、歩行者誘導の警備なんてーのをやってました。そうそうなんか仕事の話をしてたら本当にコースそっちのけです。コースはフットリフレね。
以前にも…第一期活動時にも「現実に帰る」前には必ず寄らせていただいている足湯屋さんで数多く受けているコースフットリフレ。過去には閉店したメイリラックス、今回三年ぶりの「初登校」メイプル学園生徒会萌力向上委員会(仮)、広島のメイリフレと比較的リフレ関係は多くないものの、足湯屋さんのは格が違うように思えます。でもアトリエMIMIさんでもフットリフレのコースあったよなぁ…。ただリフレに集中できると言ったらメイプルさんかな?丁寧な感じもあったし。
さてさて、小生がメイド喫茶でもリフレ系のお店でもそうですが、大体その時お会いしたメイドさんと再開ということはまずもってありえない確率でして、それこそ千分の壱かそれ以下の確率ではないかと思っていますが、今回担当された方が昴さんでした。確か以前にも…お会いしただけのようですね。確か前回では「うちのところは一年以上やっていれば長い方」ときいたのですが、彼女はその一年以上の方。
先刻足湯屋さんのブログを見たところ、小生が初めて足湯屋さんにてフットリフレをやっていただいた紺さんがとっくの前に「卒業」されていたようです。ブログの記事からすると足湯屋のキーパーソンな存在だったようです。将来は昴さんもそんな方になっていただきたいですね。
あーそうそう忘れそうだったんですが、施術終了後の番台でのくつろいに制限時間が設けられたようです。15分。なんかせわしく感じるなぁ。
こんにちはお嬢様、紳士の方々。 帝都メイド喫茶研究会重役兼喫茶王の放浪記の跡継ぎのブログで、 主要研究内容はメイド喫茶帰宅レポートでございます。
2011年9月11日日曜日
第二期三回目 各店舗別レポート 「レモンまるごと入ったアイスティー」 メイパ
メイパ:
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こんにちわお嬢様、紳士の方々。
以前e-maidの二号店ことe-twinkleが数ヶ月の営業をしておりました。なぜ開店し、閉店したかは小生には不明ですが、同店はしっかりはっきりと「萌」路線を突き進んだお店のようでした。今でも実際にはe-maidさんで…この間ならカルボナーラを頼んで出てきたときにその面影を垣間見ました。e-twinkleの紙ナプキンとして。
そしてその同じ場所に開店したのがメイパさんです。前回の活動時に書けなかった各店舗別レポート2日分も合わせて今回お届けいたします。場所としてはオタロードから外れたところの広い通りにあります。周りは結構静けさを保っておりまして、人影も意外にまばらだったような。ガラス張りなので大体が外から見渡せる店内は入って左側二席ぐらいが壁に向かって椅子があったと思います。真ん中辺りの列に4人がけの席が幾つかあり、入って右側には二人掛けの席が幾つかあります。こちらのお店はお嬢様方も良く来られるようです。遅い時間帯はどうなのかわかりませんが。
それとサイトの作りはいい感じだったので個々の店は結構いい店なんじゃないのって言う雰囲気でした。
今回(8/13)
頼んだもの スーパーアイスレモンティー(600円)居たメイドさん チロルさん
前回一日目(1/2)
頼んだもの お好み焼き(600円)居たメイドさん ひなさん
前回二日目(1/3)
頼んだもの スーパーアイスレモンティー(600円)居たメイドさん なのはさん
ここで絶対やってもらえることの1つとして、小生はあまりやってもらおうとは思わないのですが、まぜまぜサービスがあります。店によってはプラス100円ってところもありますが、ここではそんなこと考える必要なし。いつものことなのでしょうか、案外淡々とやってくれます。そう、前回一日目の時をのぞいて。でも店頭一人で回すんですよ。たまに紳士の方々と一緒に話をしたりして。
結構ここでの時間というのは昼間は何気に普通に過ぎせてしまうので、晩方に帰宅した前回一日目の時の話をします。
当日は調査と軽く夕飯ということしか考えておらず、とりあえずお好み焼きにでもしとけってかんじで頼んだのが、後々の大誤算を迎えます。軽い気持ちでしかない小生の横に「リンダ」さんが帰宅されます。この方とはいろいろお話をしましたが、失礼な話実際どういう話をしたかは全く覚えておりません。同氏は以前にテレビにも出演されたことがあるようで今回ブログで記事を書く際に名前を出す許可までいただきました。あっそうそうこの方は熱心にこちらの方に帰宅されているようですね。それでなかなかお好み焼きに手がつけらんないの。
さて、この活動の時にはひなさんが店頭におりましたが、ぶっ飛び様が半端じゃありません。
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こんにちわお嬢様、紳士の方々。
以前e-maidの二号店ことe-twinkleが数ヶ月の営業をしておりました。なぜ開店し、閉店したかは小生には不明ですが、同店はしっかりはっきりと「萌」路線を突き進んだお店のようでした。今でも実際にはe-maidさんで…この間ならカルボナーラを頼んで出てきたときにその面影を垣間見ました。e-twinkleの紙ナプキンとして。
そしてその同じ場所に開店したのがメイパさんです。前回の活動時に書けなかった各店舗別レポート2日分も合わせて今回お届けいたします。場所としてはオタロードから外れたところの広い通りにあります。周りは結構静けさを保っておりまして、人影も意外にまばらだったような。ガラス張りなので大体が外から見渡せる店内は入って左側二席ぐらいが壁に向かって椅子があったと思います。真ん中辺りの列に4人がけの席が幾つかあり、入って右側には二人掛けの席が幾つかあります。こちらのお店はお嬢様方も良く来られるようです。遅い時間帯はどうなのかわかりませんが。
それとサイトの作りはいい感じだったので個々の店は結構いい店なんじゃないのって言う雰囲気でした。
今回(8/13)
頼んだもの スーパーアイスレモンティー(600円)居たメイドさん チロルさん
前回一日目(1/2)
頼んだもの お好み焼き(600円)居たメイドさん ひなさん
前回二日目(1/3)
頼んだもの スーパーアイスレモンティー(600円)居たメイドさん なのはさん
ここで絶対やってもらえることの1つとして、小生はあまりやってもらおうとは思わないのですが、まぜまぜサービスがあります。店によってはプラス100円ってところもありますが、ここではそんなこと考える必要なし。いつものことなのでしょうか、案外淡々とやってくれます。そう、前回一日目の時をのぞいて。でも店頭一人で回すんですよ。たまに紳士の方々と一緒に話をしたりして。
結構ここでの時間というのは昼間は何気に普通に過ぎせてしまうので、晩方に帰宅した前回一日目の時の話をします。
当日は調査と軽く夕飯ということしか考えておらず、とりあえずお好み焼きにでもしとけってかんじで頼んだのが、後々の大誤算を迎えます。軽い気持ちでしかない小生の横に「リンダ」さんが帰宅されます。この方とはいろいろお話をしましたが、失礼な話実際どういう話をしたかは全く覚えておりません。同氏は以前にテレビにも出演されたことがあるようで今回ブログで記事を書く際に名前を出す許可までいただきました。あっそうそうこの方は熱心にこちらの方に帰宅されているようですね。それでなかなかお好み焼きに手がつけらんないの。
さて、この活動の時にはひなさんが店頭におりましたが、ぶっ飛び様が半端じゃありません。
できればpombashi・sweets萌え~ぷの方と対決をしていただきたい。でもヤッパリなんて言って「魔法」をかけていたかは忘れました。ほとんど忘れてるなぁ。あんなにインパクトあるのに。
2011年9月8日木曜日
車内放送のない静かな空間「ひかりレールスター」サイレンス・カーは残して欲しい - とれいん工房の汽車旅12ヵ月
車内放送のない静かな空間「ひかりレールスター」サイレンス・カーは残して欲しい - とれいん工房の汽車旅12ヵ月:
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こんばんわお嬢様、紳士の方々、今回も少し違うネタでお話をいたします。ブログのタイトルはレールスターひかりですが、ひかりレールスターの間違いであることは言うまでもありません。
いつもの様に乗っていたレールスターですが、新幹線がいよいよ九州の南の端っこまで行くことになったのを受けて、半減しました。一時間に二本あったのが一本です。減った分は「さくら」と「みずほ」に変わっており、日中は「さくら」、早朝と夕方辺りに「みずほ」が運用されております。タイトルの58X号と言う番号の列車は本当になくなっていました。今回はさくら579号

”折り返し「さくら」となる”自由席禁煙表記 posted by (C)you-kei(ゆーけい)
に乗車致しました。新大阪についたときには570号を名乗っている同車ですが、折り返しの際にこの番号になります。
博多方面から来て折り返し20番ホームに着いた後に行われる儀式こと車内清掃の終了を待ってから乗り込みます。まーとにかくなんですよ。これがすこぶるもどかしい。30分前から待っており絶対座れない待ち位置ではないので考えこむ必要は無いにしても、とにかく熱いの何の…何故か手元にあったハッカ油で暑さをごまかします。
車内というと、なにか特別にどうかしたのかというわけではありませんが、ドアあたりの内装は洒落ておりました。車内での楽しみといえばなんといっても車販こと車内販売。ここで家帰ってから何も考えなくていいように夕飯と洒落込みますが、この日は車販がなかなかやってこず、その最中にきっと弁当争奪戦が行われてしまったのでしょう。致し方なく柿の葉寿司をいただくことに。でもこれは穴場ですね。迷ったときは即効で「柿の葉寿司ありますか」と聞いてみましょう。
さて、以前ならばひかりレールスター583号が担当していたこの時間帯ですが、さくら579号も同じN700系なので以前と変わらぬ走りを見せながら福山までの鉄路を進んでいきます。この便の後で福山に停車する速達型の新幹線がありまして、それが新大阪19時9分発ののぞみで、さくら579号が福山について数分後に到着します。最近はひかりレールスターの影が薄まっているようで、その分のぞみとさくらとで役割を山分けしている感が否めません。新大阪の時刻表を見ているとのぞみってしこたま走ってますもんね。そのうちひかりの役割自体が影に消えて行くという洒落にできない話になってくるかもしれませんよね。なにせのぞみが福山に止まればひかりの意味はあるのかと。それにどうせ新尾道ひかり止まらないようなもんだし。
このネタの内容はたぶんどこかで話をしているものもあるかもしれませんが、新大阪を博多方面へ走る新幹線の車窓にまず飛び込んでくるのが宮原総合運転所で数両の特急と本当は所狭しの新快速がちらりほらりと見えます。視線を上に上げれば大阪梅田のビル群がこちらを見つめているさまが飛び込んできます。宮原の風景を見るたび「オレなんか絶対忘れ物してるよねえ?どこかに。」と言う念をこみ上げながらも「車販マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン」というのは内緒です。
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こんばんわお嬢様、紳士の方々、今回も少し違うネタでお話をいたします。ブログのタイトルはレールスターひかりですが、ひかりレールスターの間違いであることは言うまでもありません。
いつもの様に乗っていたレールスターですが、新幹線がいよいよ九州の南の端っこまで行くことになったのを受けて、半減しました。一時間に二本あったのが一本です。減った分は「さくら」と「みずほ」に変わっており、日中は「さくら」、早朝と夕方辺りに「みずほ」が運用されております。タイトルの58X号と言う番号の列車は本当になくなっていました。今回はさくら579号
”折り返し「さくら」となる”自由席禁煙表記 posted by (C)you-kei(ゆーけい)
に乗車致しました。新大阪についたときには570号を名乗っている同車ですが、折り返しの際にこの番号になります。
博多方面から来て折り返し20番ホームに着いた後に行われる儀式こと車内清掃の終了を待ってから乗り込みます。まーとにかくなんですよ。これがすこぶるもどかしい。30分前から待っており絶対座れない待ち位置ではないので考えこむ必要は無いにしても、とにかく熱いの何の…何故か手元にあったハッカ油で暑さをごまかします。
車内というと、なにか特別にどうかしたのかというわけではありませんが、ドアあたりの内装は洒落ておりました。車内での楽しみといえばなんといっても車販こと車内販売。ここで家帰ってから何も考えなくていいように夕飯と洒落込みますが、この日は車販がなかなかやってこず、その最中にきっと弁当争奪戦が行われてしまったのでしょう。致し方なく柿の葉寿司をいただくことに。でもこれは穴場ですね。迷ったときは即効で「柿の葉寿司ありますか」と聞いてみましょう。
さて、以前ならばひかりレールスター583号が担当していたこの時間帯ですが、さくら579号も同じN700系なので以前と変わらぬ走りを見せながら福山までの鉄路を進んでいきます。この便の後で福山に停車する速達型の新幹線がありまして、それが新大阪19時9分発ののぞみで、さくら579号が福山について数分後に到着します。最近はひかりレールスターの影が薄まっているようで、その分のぞみとさくらとで役割を山分けしている感が否めません。新大阪の時刻表を見ているとのぞみってしこたま走ってますもんね。そのうちひかりの役割自体が影に消えて行くという洒落にできない話になってくるかもしれませんよね。なにせのぞみが福山に止まればひかりの意味はあるのかと。それにどうせ新尾道ひかり止まらないようなもんだし。
このネタの内容はたぶんどこかで話をしているものもあるかもしれませんが、新大阪を博多方面へ走る新幹線の車窓にまず飛び込んでくるのが宮原総合運転所で数両の特急と本当は所狭しの新快速がちらりほらりと見えます。視線を上に上げれば大阪梅田のビル群がこちらを見つめているさまが飛び込んできます。宮原の風景を見るたび「オレなんか絶対忘れ物してるよねえ?どこかに。」と言う念をこみ上げながらも「車販マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン」というのは内緒です。
2011年9月3日土曜日
ツンデレの文法と成立のための条件
ツンデレ文法論-コンピューター実装のための - ウィリアムのいたずらの開発日記:
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まさか実際に研究をしている人がいたなんて。
流れとしては、特定の誰かに対して行動を行う必要性が出てきたが、理由を裏付ける行動は自らのために起こしているので「本当は違うのよ」となります。それにオレはソンナンジャネーヨ!!と言う意味も含まれます。
別にあんたのためにやってるんじゃないんだからね!ウチの店の評判落ちたら嫌なの。
このぐらい出来ればいいんじゃないでしょうか。その後に「あんたが「まぜまぜまーZE」ってやってほしいんならまたやってあげるわよ」とくればプロでしょうね。
また
「ご主人様のために魔法をかけますくぁwせdrftgyふじこlp…」と言うのよりは
「あんたのためじゃないんだからね!」の方が…あんまり小っ恥ずかしくないでしょ?
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こんばんわお嬢様、紳士の方々、今日はちょっと気分を変えたくてこんなことを…。というのが「ツンデレには法則的な文法がある」と言う所に行き着きました。リンク先の言葉を借りて言うと、
天邪鬼な正直者
といえます。とは言ってもツンデレの概念というのが「萌の定義」みたくそんな言うほど簡単なものではないような気がしますが、大まかに言うと合っているでしょう。文法を考える前に条件があるはずです。1 まず特定している誰かのためにした「好意または行為、行動」として考えてもらいたくない。また見なすものとされたくない。
2 他に関連した言い訳の立つ理由がある(見なされたくないとするための裏付け)
3 基本条件としては以上の2つであるが、特定した誰かが一切自らの行為または好意に関心がない場合の罵倒の意味を含むこともある。
4 広い意味での保身
4 広い意味での保身
とりあえず3つめは無理しました。
流れとしては、特定の誰かに対して行動を行う必要性が出てきたが、理由を裏付ける行動は自らのために起こしているので「本当は違うのよ」となります。それにオレはソンナンジャネーヨ!!と言う意味も含まれます。
例を挙げることにしますが、小生がある時間帯に出町柳から京阪特急に乗って「特等席」を確保したものの、8000系30番台より3000系のほうがいいもん!なんてことに至ったとします。それと小生が座っていた特等席の後ろには小学校に入る前か否かのお子さんを連れた方がおりまして、このまま淀屋橋まで座ってたら絶対バツが悪い。本当はそういう理由じゃないけどね…
で、丹波橋で降りておけばあとの特急でもいい席には座れるはずという計算に基づいて行動を起こした際、それに伴いお子さん連れに「特等席」を譲ることにしました。この話をそのまますると「なんて紳士的」となりますが、そう思われるのって正味小っ恥ずかしい。そこでこの文法を使います。
まず条件を揃えた後に
まず条件を揃えた後に
別にあんたのために、◎◎したんじゃないんだからね!
と言う「文法のひな形」に当てはめることができます。
ここでの条件は
1 特等席を子供連れに譲った (特定の誰かにしたと見なされる行為)
2 でもそれは別の用件に基づいた行動 (関連した言い訳)
3 本当は別の列車に乗り換え (関連した言い訳)
となりますが、ひな形に使うのは1番です。
別にあんたのために特等席譲ったんじゃないんだからね!
関連した言い訳は「この言葉」の裏付けになるため、必ず1つ以上は必要です。2つ以上あれば胸をはってこのひな形に当てはめた言葉遣いを躊躇なく、滞りも無しに使えます。別にあんたのためにやってるんじゃないんだからね!ウチの店の評判落ちたら嫌なの。
このぐらい出来ればいいんじゃないでしょうか。その後に「あんたが「まぜまぜまーZE」ってやってほしいんならまたやってあげるわよ」とくればプロでしょうね。
また
「ご主人様のために魔法をかけますくぁwせdrftgyふじこlp…」と言うのよりは
「あんたのためじゃないんだからね!」の方が…あんまり小っ恥ずかしくないでしょ?
2011年8月26日金曜日
第二期三回目 各店舗別レポート「いたみわけ」 メイドカフェ フロンティア
メイドカフェ フロンティア
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
メルホスピタル同様再び順序を変えてお届けしますが、8/13と前回の書きそびれ分(1/2)と一緒にお届けします。
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
メルホスピタル同様再び順序を変えてお届けしますが、8/13と前回の書きそびれ分(1/2)と一緒にお届けします。
まずこの間にフロンティアに何が起こったのかというところから。前回の活動(第二期二回目)の時には巫女カフェフロンティアでした。その変化の前兆らしきものに気づいたのが、Poco☆Lv.1の発行しているメールマガジン内で「巫女イベントをやってます」というもの。この時点ですでにフロンティアは「一時間ワンコインフリードリンク制」のメイド喫茶に移行しておりました。
まず今回の活動分の結論から言いますと、この店もやはりシメの何番手かに持って来るべきと言っておきましょう。当日は午前11時からの開店を予定していたようですが、担当の子が来なかった影響で午後5時からの開店と相成りました。旅の経過をこの店のパソコンを使いざっくり打ち込み、フリードリンク二杯飲んで「さくら579号」に乗り込む家路につきました。ちょっと帰る前にフラっと寄って飲んで帰りました的な感じになってしまいました。あっさりしすぎたなぁルーをけちったカレーみたいで。
それでは前回の活動時、巫女カフェフロンティアだった頃の話を…堺筋をちょっと外れて高島屋の裏手の学校のそば南側の道をゆき、公園へとでます。公園の中をきた方向に向かって斜めに進むとあっありましたここですよ…あれこれなんかサントリーウェイティングバーアバンティってラジオ番組のオープニングみたいだなんてことは置いといて、結構な賑わいを見せているのか否か不明な店内の今の店内で言うパソコンに近い席に座りまして、当日ちょっと寒い様子なのか、巫女服の上にコートのようなものを着ておりました。丁度給仕していただいた方が当時の店長で、みるきさんと言ってましたね。結構濃厚にしゃべっていたような覚えがありますが、その時の会話のネタは忘れました。ただ他の紳士の方などと話をちょっとした時にティファールで話が膨らんだ覚えはあります。ティファールいいよねティファール。でも最近マーブルコートのフライパン買っちゃったからしばらくは予定しないよね。
二期目の活動に入って不用意な絡みを求めないことにしていたのですが、入口に近いテーブルに座ってらっしゃった紳士の方がくじ引きをしておりまして、なんと引いたのがびんた。「引くわまじで」といったかどうかはわかりませんが、顔は「なんか…微妙…すぎる」と言う心境っぷり。そこでちょっと入っていって、
「んなん、いたみわけや!!いたみわけ!!」と割り込んで…たぶん「エェッなんでお前がそこはいってくるのん?」と思っていたかもしれませんが、まーそこはそれですよ。びんただし。自分自身ありえないテンションだったことはよく記憶しております。さーやりなはれ!!と言う感じで心の準備をしておりましたが、「ええっいいんですかこんなにいい顔の人に」…大抵こういう言葉ってお世辞の言葉なんですが、どうもそういう感じを受けなかったので、あっおれちょっと自信持ってもええよね?それはどうでもええからはよやりなはれ…
普通BINTAって痛いんやろうけど、えらく可愛く叩いたなぁ。この感じで「あーあのセリフはあながち嘘ではなかったのね。まー巫女カフェだし。」
ということで絡ませていただいた方にこの場を借りて改めて深くお詫び申し上げます。すんまへんでした!
2011年8月24日水曜日
第二期三回目 各店舗別レポート「ちょおまなんかちょっちゅこっぱずかしいわこれどないせーちゅーねんデレるでしかし」 アトリエMIMI
大阪日本橋メイドさんが膝枕で耳かき(耳エステ)をしてくれるリフレッシュ工房アトリエMIMI(アトリエミミ)
ちょっと今日いつもと違う感じで書くけどええよな。お嬢ちゃん方、紳士なアミーゴ。エエことにしとけ。
この間アトリエMIMIいってん。んんっ?ちょっとまてよお盆やのに予約で埋まってないはずはない思いまして、予めCCOちゃで茶しばくまえに予約とっときましてん。そしたらな、フロントっていうの?タイソーな感じやったんやん。誰がダイソーやねん。ええわ。そうやええわ。
アトリエMIMI/オタロード,萌えロード/メイドリフレ/メイドマッサージ/メイド募集/大阪日本橋耳かき.エステ店アトリエミミ
ちょっとここ見てくれるか?下の写真やで。アトリエMIMIって書いてあるところやで。これが粋言う奴やがな。フロントの背のところ言うのんこれ。粋やわぁ。で兎にも角にも予約予約…今誰やメガネ探してる言うた奴は。メガネメガネなんて言うてへんがな。予約予約言うただけですやん。ほんま西川ヤスシかおれはオコルデーマジデ。横山?クレイジーケンバンドの?ええがなそんなこと。普通予約入れるいう場合って予約入れてはい終わりやんか。予約の時にすでに支払いもするんやねぇ。ちょっとびっくりしてん。まーええけど。その後CCOちゃで茶しばいて、e-maidさんでカルボナーラ頼んでまー準備万端や。
そんで予約の時間通りについたわけやんか。初めてやから緊張…なんかしてはへんけどなんていうかこう、小っ恥ずかしいわなんか。でもな、耳かき言うとオカンが地獄のごとく奥歯ガタガタ言わせたろー言う勢いでガキンころやられてんな。まーそれはない。それとなんか耳鼻科で耳かきしてもらうって言うたら、家の近くの耳鼻科ごっつい行列できまんねん。しかも朝から。そんなとこに「耳かきしてくらはい」とか言いに行けるか?「帰れー」言われそうでってええわこんな話。膝枕してもらいましてん。耳かきもしてくれるんやけど、それだけやないんやね。なんかスーっとするな、なんかクリームみたいなん塗よんねん。まー言うほどやなかってんけど、笑うとこちゃうわ。
で、いっつも他んところで色々しゃべくり倒してんから、たまにはな、あーそうそうAKB48の制服風の衣装を少しビターにしたいうか渋くした服着てんねんな。担当の子な丁寧に自己紹介してくれたんやんか。耳かきしているうちに忘れてもうた。はじめはしっかり覚えておこう思いましてん。終わりごろには
「もう俺何も考えたーないわー」って言う感じやったなぁ。たぶんあの膝枕は忘れへんよね。あっそうそう他の紳士のアミーゴはどんな話をしてたりするんかなぁーと思いましてん。結構バラバラらしいなぁ。その話はあんまり続かへんかったなぁ。それなんでって言うんちゃうよ。「あーきょうおれ京都から京阪で」って言いましてん。そしたらその子、店へ行くのに京阪使ってるらしいで。ええこと聞いた。名前忘れても「店へ京阪で来てる子お願いします」って指名したらええかもね。そう言い切る前にサイトもうちょっとみよ。あれ!?指名の事書いてへん!!
そうそうもうちょっと続けるけどな、今回耳かきなんかをしてもらったのベッドの上やってん。余計小っ恥ずかしい感じになるやろ。他のところとはカーテンで仕切られてんねんな。中には寝てまうのもいてんねんから携帯はマナーモードにしてねっていう注意書きあったわ。それとトータルで30分以上言うことでお茶の少量サービスっておま養命酒のカップ半分ぐらいやんけ!わらうわぁ。アレを「注いで」もらうねん。小っ恥ずかしい度数二乗やで。これ傍から見られたくないわぁ。
あっメニューの一番下の方に指名料1000円ってあったわ。でもなんか初回が2000円?どういうことか不明や。
ともかくえかったわぁ。じゃ。
ちょっと今日いつもと違う感じで書くけどええよな。お嬢ちゃん方、紳士なアミーゴ。エエことにしとけ。
この間アトリエMIMIいってん。んんっ?ちょっとまてよお盆やのに予約で埋まってないはずはない思いまして、予めCCOちゃで茶しばくまえに予約とっときましてん。そしたらな、フロントっていうの?タイソーな感じやったんやん。誰がダイソーやねん。ええわ。そうやええわ。
アトリエMIMI/オタロード,萌えロード/メイドリフレ/メイドマッサージ/メイド募集/大阪日本橋耳かき.エステ店アトリエミミ
ちょっとここ見てくれるか?下の写真やで。アトリエMIMIって書いてあるところやで。これが粋言う奴やがな。フロントの背のところ言うのんこれ。粋やわぁ。で兎にも角にも予約予約…今誰やメガネ探してる言うた奴は。メガネメガネなんて言うてへんがな。予約予約言うただけですやん。ほんま西川ヤスシかおれはオコルデーマジデ。横山?クレイジーケンバンドの?ええがなそんなこと。普通予約入れるいう場合って予約入れてはい終わりやんか。予約の時にすでに支払いもするんやねぇ。ちょっとびっくりしてん。まーええけど。その後CCOちゃで茶しばいて、e-maidさんでカルボナーラ頼んでまー準備万端や。
そんで予約の時間通りについたわけやんか。初めてやから緊張…なんかしてはへんけどなんていうかこう、小っ恥ずかしいわなんか。でもな、耳かき言うとオカンが地獄のごとく奥歯ガタガタ言わせたろー言う勢いでガキンころやられてんな。まーそれはない。それとなんか耳鼻科で耳かきしてもらうって言うたら、家の近くの耳鼻科ごっつい行列できまんねん。しかも朝から。そんなとこに「耳かきしてくらはい」とか言いに行けるか?「帰れー」言われそうでってええわこんな話。膝枕してもらいましてん。耳かきもしてくれるんやけど、それだけやないんやね。なんかスーっとするな、なんかクリームみたいなん塗よんねん。まー言うほどやなかってんけど、笑うとこちゃうわ。
で、いっつも他んところで色々しゃべくり倒してんから、たまにはな、あーそうそうAKB48の制服風の衣装を少しビターにしたいうか渋くした服着てんねんな。担当の子な丁寧に自己紹介してくれたんやんか。耳かきしているうちに忘れてもうた。はじめはしっかり覚えておこう思いましてん。終わりごろには
「もう俺何も考えたーないわー」って言う感じやったなぁ。たぶんあの膝枕は忘れへんよね。あっそうそう他の紳士のアミーゴはどんな話をしてたりするんかなぁーと思いましてん。結構バラバラらしいなぁ。その話はあんまり続かへんかったなぁ。それなんでって言うんちゃうよ。「あーきょうおれ京都から京阪で」って言いましてん。そしたらその子、店へ行くのに京阪使ってるらしいで。ええこと聞いた。名前忘れても「店へ京阪で来てる子お願いします」って指名したらええかもね。そう言い切る前にサイトもうちょっとみよ。あれ!?指名の事書いてへん!!
そうそうもうちょっと続けるけどな、今回耳かきなんかをしてもらったのベッドの上やってん。余計小っ恥ずかしい感じになるやろ。他のところとはカーテンで仕切られてんねんな。中には寝てまうのもいてんねんから携帯はマナーモードにしてねっていう注意書きあったわ。それとトータルで30分以上言うことでお茶の少量サービスっておま養命酒のカップ半分ぐらいやんけ!わらうわぁ。アレを「注いで」もらうねん。小っ恥ずかしい度数二乗やで。これ傍から見られたくないわぁ。
あっメニューの一番下の方に指名料1000円ってあったわ。でもなんか初回が2000円?どういうことか不明や。
ともかくえかったわぁ。じゃ。
2011年8月23日火曜日
第二期三回目 各店舗別レポート「定評の安堵感」 e-maid
大阪日本橋にあるメイドカフェ【e-maid】
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
風格があるお店なのに気軽に入れてしまい、そして個人的にはいろいろな思い入れがあったり無かったり、ある時にはとある作戦遂行待機場所にも指定したこともあり、たまにアルファベット表記がかったるいのでカタカナの時もあるe-maidさんですが、8/13はCCOちゃさんで決めかねていたランチをとりました。
食したものは何かというその前に、前回の活動レポートで書きそびれていたのと合わせてe-maidさんでは各種のイベントや限定メニューを定期的にやっておりまして、前回はえっーとなんだったっけ正月にちなんでと言うのか、甘酒をいただきました。かなり前にはとある作戦遂行時に待機場所として利用した際ちょうどチャイナカフェ的なイベントをしておりまして、…そうそう飲茶的な感じですよ…初めて帰宅した際にはなんと「巫女カフェ」でした。また誰かの誕生日だったということで、何故かTシャツうぃずついんてーる。
それはもう置いときまして当日頂いたのはカルボナーラ。厚めのベーコン(ひょっとしたら分厚いハムだったかも)がひときわ引き立つ存在感を見せており、それと同時に胡椒のパンチが効いておりました。e-maidさんのパスタは割増で大盛りにすることができますが、ちょいバテしていたのて普通にとどめておきました。
前回書きそびれた時の分で帰宅率は95%から小生が帰宅した時点でちょうど100→120%と上がって行きましたが、今回もそれに近い状態でありました。しかし真ん中の大きなテーブルってよっぽどのことがない限り埋まらないんですよね。他の二人掛けとか奥の団体様向きボックス席は埋まっておりました。ランチの時間なので当たり前といえばそうなのですが、その当たり前があるのがe-maidさんなんですよね。またそういう時は伝票の裏に時間を書かれます。そこから計算して90分だったかな…その時間になったら「お出かけ」をお願いされます。そうなるよりも前に次はいよいよアトリエMIMIさんへのお出かけが待っていたので気にせずカルボナーラを堪能。ソースの絡み具合がちょうどいいよねなどと思いつつも、真ん中のいつも小生が「ここおれの指定席」と言わんばかりに座っていたりする大テーブルの席に先客でいらっしゃっているお嬢様は一体何者?などと要らぬ詮索をかましてみたりするのでした。
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
風格があるお店なのに気軽に入れてしまい、そして個人的にはいろいろな思い入れがあったり無かったり、ある時にはとある作戦遂行待機場所にも指定したこともあり、たまにアルファベット表記がかったるいのでカタカナの時もあるe-maidさんですが、8/13はCCOちゃさんで決めかねていたランチをとりました。
食したものは何かというその前に、前回の活動レポートで書きそびれていたのと合わせてe-maidさんでは各種のイベントや限定メニューを定期的にやっておりまして、前回はえっーとなんだったっけ正月にちなんでと言うのか、甘酒をいただきました。かなり前にはとある作戦遂行時に待機場所として利用した際ちょうどチャイナカフェ的なイベントをしておりまして、…そうそう飲茶的な感じですよ…初めて帰宅した際にはなんと「巫女カフェ」でした。また誰かの誕生日だったということで、何故かTシャツうぃずついんてーる。
それはもう置いときまして当日頂いたのはカルボナーラ。厚めのベーコン(ひょっとしたら分厚いハムだったかも)がひときわ引き立つ存在感を見せており、それと同時に胡椒のパンチが効いておりました。e-maidさんのパスタは割増で大盛りにすることができますが、ちょいバテしていたのて普通にとどめておきました。
前回書きそびれた時の分で帰宅率は95%から小生が帰宅した時点でちょうど100→120%と上がって行きましたが、今回もそれに近い状態でありました。しかし真ん中の大きなテーブルってよっぽどのことがない限り埋まらないんですよね。他の二人掛けとか奥の団体様向きボックス席は埋まっておりました。ランチの時間なので当たり前といえばそうなのですが、その当たり前があるのがe-maidさんなんですよね。またそういう時は伝票の裏に時間を書かれます。そこから計算して90分だったかな…その時間になったら「お出かけ」をお願いされます。そうなるよりも前に次はいよいよアトリエMIMIさんへのお出かけが待っていたので気にせずカルボナーラを堪能。ソースの絡み具合がちょうどいいよねなどと思いつつも、真ん中のいつも小生が「ここおれの指定席」と言わんばかりに座っていたりする大テーブルの席に先客でいらっしゃっているお嬢様は一体何者?などと要らぬ詮索をかましてみたりするのでした。
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