こんばんわお嬢様、紳士の方々。
あえて後回しにしためいどりーみんの帰宅レポートでございますが、何がすごかったのかといいますと、外見の見た目から頭の中が市松模様になってしまうような不安感に誘われてしまいそうなところから始まりまして、「これおれはいってってだいじょうぶなの?なんかイッテQ的な展開になるのどうなの?」と店頭の「何か」を見ながら、そこにいたメイドさんに入り口まで案内を受けます。
入り口の左横には何やら「入国料」の文字が…要するにチャージ代ということなんですが、すでにココから「異国の世界への誘い」が始まります。反対の右横の窓が開いていたような気がするのですが、多分気のせいでしょう。そういう事にしておきます。入国料といってもどこかの国のビザを取りに行くほどの値段ではないので…いやいや500円ってことなんですが…ここで今回レポートを書くにあたって比較するネタを用意しました。何を隠すも隠さないも王立アフィリア魔法学院のマジシャンエリアに入場する際の時との比較です。それは後でやるネタとして、まず当日小生のオーダー担当をしていただくことになる「リズ」さんにいろいろなお店のシステムなどを教わります。といったものの、ざっくり言うと秋葉原でかなり有名な「萌え系」のシステムで、とりあえず「リズ」さんに「魔法」をかけて頂きます。
そうそう「儀式」のようなものもありまして、ろうそくのようなものをつけて「今からあなたは夢の国の住民です」みたいなことを言われます。小生はこういうのに別に変な違和感を感じることもなくサラっと聞き流しちゃったような形になってましたが、ここのメイドさんのムードには慣れようとすると時間がかかりますので、それがダメなら「今オレはこのメイドさんに引っ張られるんだ」とイメージするといいかもしれません。でもどうやって引っ張られていこうか?悩むねえ。
秋葉原で「夢の国の国民証取得者」の方にはあまりに有名であろう数ある「萌え系」メイド喫茶の…「強烈なインパクト」四天王的要素の同店ですが、何故か客層が広い。またざっくり言いまして、大阪日本橋界隈のメイド喫茶で見ないような感じの人達がほとんどなんです。
あっいきなり「萌え系」と言う言葉を使っていますが、この言葉なしにはめいどりーみんの話が進みませんので便宜上使っておりますが、それが何なのかはいずれお話をする責任はあるとしても、それを全うできる自信が無いので、自らの足で赴くことをお勧めしておきます。ただまず入国料ありきで、そして数々の諸費用がかかることだけは心得て頂きます。その話は後ほどきちんといたします。
めいどりーみんさんの店内の様子を見ているとなんだか他のメイド喫茶が地味に見えてくるので相当なインパクトであることだけはきっと誰の目にも明らかなのですが、当日行ったときに本来であればサイトに記載のある数多くのメニュー表を見かけてもよさそうなのですが、入口から一番奥手の方にある五人掛けのカウンター席にはそれらしきものが置かれておりません。見ると「何テラセット」的なものしか描かれていない「特別メニュー」表的なもの一枚が置かれており、ある意味「究極の選択」のようなものに迫られます。他のテーブル席を見れば数多くのメニューが載っているものがぶら下がっておりますが、気づいたときには手遅れでした。
ええっひょっとしてカモラレタンッスカコレッテ?
頼んだメニューの話はまた後日とさせて頂きまして、王立アフィリア魔法学院のマジシャンエリアに入場する際の時が小生がどうだったかの話を最後にさせて頂きます。今回のレポートの参考としてお聞きください。比較をするネタとしてあえてここで挙げておりますが…。
まず王立アフィリア魔法学院は夢の国というわけではありませんが、一応はその様な区別がありまして、例えばジンジャエールはメディシンゴールドソーダと言わないとしっかりとツッコミを喰らいます。しかしキルトエリアに入場の場合は旅人の扱いであり特別料金が発生しません。マジシャンエリアに初入場の際に「王立アフィリア魔法学院高等部への転入生」ということになります。そこで小生が取得したのがブルーリボンで「学費」1900円(ソフトドリンクフリー)を納めて入場します。そのあとは気分次第でブリーリアレモネードのレモン抜きなんかしたりして入場後のひとときを味わったりします。当然メニューをまる覚えしていらっしゃるであろうブラックリボンの人はいざしらず、何分交通費だけならすぐにカードランクが上がってしまうような小生のようなものがメニューまる覚えをしているわけがありません。当然いつでもフリードリンクのオーダーを出せるようにメニュー表は常に待機をしております。それ以外で「○○エンカウント」というものがあれば限定の特別メニューがあり、迷ったときには結構大助かり。待っている間にドリンクのおかわりをしてもいいし、小生のように「仕事」していてもかまいません。いえね、本当にノート広げて「今回のレポートどう書こうかなぁ」って紙面上で己との格闘をしている時によく興味深く話をしてくるんですよどこでも。「何のお仕事ですか?」とか。そして忘れていた頃に「M11番の先輩の~」と言うお声がかかるわけですね。
やべぇ。こんな事書いてたらガチでM11番テープルに座りたくなってきた。
こんにちはお嬢様、紳士の方々。 帝都メイド喫茶研究会重役兼喫茶王の放浪記の跡継ぎのブログで、 主要研究内容はメイド喫茶帰宅レポートでございます。
2012年1月6日金曜日
2012年1月5日木曜日
第二期四回参日目 当日の行程+メイドさんもいる美容室 Studio B2M
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
当日(1/3)の行程
四日市⇔(近鉄八王子線→近鉄内部線→近鉄湯の山線)→伊勢中川で乗換→近鉄上本町→近鉄日本橋→恵美須町
※特急乗車区間 四日市→伊勢中川→近鉄上本町(地上)
◇恵美須町から北上するコースで…
Sweet Tease→Cafe Dollオタロード店→めいどりーみん→メイドさんもいる美容室 Studio B2M→本当は萌えーぷを頂いて帰ろうとする予定もあったがあまりの人多さにMealMUJI難波店へ逃げ込み、夕飯を決め込む。
いつもは帰宅順で書いておりますが、あえてレポート案を練っていないB2Mの方から書きます。
帰宅時間17:00ごろ
いや本当はめいどりーみんに対して書くネタが多すぎるので。
数年前にはメイドの美容室mo”Aと言うのがあり、そこへ幾度か赴き、難しいオーダーを出さずに「2ヶ月前ぐらいの状態でいいですね」と言いつつコースの範囲内で仕事きっちりと完結という心地よい終わり方をしていたものです。休業ということになっていますが、多分もう数年になるので復帰はないでしょう。近年ではメイドリフレの数は日本橋でも次第に数を増やしつつありますが、どうしても足湯屋さんの方に目が行ってしまう小生はほぼノーマークという状態が続いております。
B2MというのはアトリエMIMIの姉妹店といいますか、同じビルの二階に店舗を構えております。あの辺りというのは、大阪日本橋のメイド喫茶壱号と言われているCOCOちゃが裏手に控えております。当日はCOCOちゃは帰宅率が120%でとても入っていけるような状況ではありませんでした。
ちなみにB2Mは丁度空いておりまして、今回シャンプー無しの…カットのみということで¥1500-で済ませてしまったというお手軽コース。QBハウスも「むむっ!?」といってしまいそうなお値段です。しかもそれが日本橋にあり、mo”Aが営業してた頃のようにカットを始めとして色々なコースをしていただけるとあれば…言うことはないです。
髪を切ってもらいながらすることといえば、やはり世間話と与太話です。小生が今日ココへ来るまでの話をサラっとしたり、他のメイド喫茶はすごく混んでいたとかの話をしたりするんですが、当日担当していただいた方の場合、仕事でこういう事をしているものの、プライベートではこの界隈に行ったりということはないようです。たしかによく話は聞いたりするとか。あと、電車とかを見たり乗りに行ってみるのは好きということですが、それ以外はしないとのこと。小生みたいに二日間で気づいたらデジカメで1000枚近く写真をとりまくってしまいに「あ゛ーづがれ゛だーー」となるのとは大違い。でも楽しみ方っていろいろありますからね。無人駅に初めて言ったときには凄くテンションが上がったらしいそうですが。ただ小生の住んでいるJR西管内の感覚で近鉄のローカル線に乗ったらそれはそれで大変で、盲腸線の終着駅みたいなところに駅員なんて見ないんですよ。JR西管内は。それが近鉄にはしっかりといるんですよ。そういう事では逆の感覚ですね。あーなるともう一度乗りに行きたいものです。
大抵こういうところの場合予約がないと「ダメかな?」と思ってしまいがちですが、すんなりとやってくれたのと、結構落ち着いた雰囲気だったので外の喧騒と別世界とはまさにこのこと。ただ店頭お一人でやっていたらしく、次の方は「30分後で」ということになりましたが。あっそういえばオリジナル年賀状いただきました。ありがとうございます。
※明日からの「まだ残っている」レポートについて※
「秋葉原の強烈なインパクト」めいどりーみんさんで一体何が起こったのか?あまりにも強烈すぎてひとつの記事にまとめられそうにありませんので、シリーズでお届けいたします。
当日(1/3)の行程
四日市⇔(近鉄八王子線→近鉄内部線→近鉄湯の山線)→伊勢中川で乗換→近鉄上本町→近鉄日本橋→恵美須町
※特急乗車区間 四日市→伊勢中川→近鉄上本町(地上)
◇恵美須町から北上するコースで…
Sweet Tease→Cafe Dollオタロード店→めいどりーみん→メイドさんもいる美容室 Studio B2M→本当は萌えーぷを頂いて帰ろうとする予定もあったがあまりの人多さにMealMUJI難波店へ逃げ込み、夕飯を決め込む。
いつもは帰宅順で書いておりますが、あえてレポート案を練っていないB2Mの方から書きます。
帰宅時間17:00ごろ
いや本当はめいどりーみんに対して書くネタが多すぎるので。
数年前にはメイドの美容室mo”Aと言うのがあり、そこへ幾度か赴き、難しいオーダーを出さずに「2ヶ月前ぐらいの状態でいいですね」と言いつつコースの範囲内で仕事きっちりと完結という心地よい終わり方をしていたものです。休業ということになっていますが、多分もう数年になるので復帰はないでしょう。近年ではメイドリフレの数は日本橋でも次第に数を増やしつつありますが、どうしても足湯屋さんの方に目が行ってしまう小生はほぼノーマークという状態が続いております。
B2MというのはアトリエMIMIの姉妹店といいますか、同じビルの二階に店舗を構えております。あの辺りというのは、大阪日本橋のメイド喫茶壱号と言われているCOCOちゃが裏手に控えております。当日はCOCOちゃは帰宅率が120%でとても入っていけるような状況ではありませんでした。
ちなみにB2Mは丁度空いておりまして、今回シャンプー無しの…カットのみということで¥1500-で済ませてしまったというお手軽コース。QBハウスも「むむっ!?」といってしまいそうなお値段です。しかもそれが日本橋にあり、mo”Aが営業してた頃のようにカットを始めとして色々なコースをしていただけるとあれば…言うことはないです。
髪を切ってもらいながらすることといえば、やはり世間話と与太話です。小生が今日ココへ来るまでの話をサラっとしたり、他のメイド喫茶はすごく混んでいたとかの話をしたりするんですが、当日担当していただいた方の場合、仕事でこういう事をしているものの、プライベートではこの界隈に行ったりということはないようです。たしかによく話は聞いたりするとか。あと、電車とかを見たり乗りに行ってみるのは好きということですが、それ以外はしないとのこと。小生みたいに二日間で気づいたらデジカメで1000枚近く写真をとりまくってしまいに「あ゛ーづがれ゛だーー」となるのとは大違い。でも楽しみ方っていろいろありますからね。無人駅に初めて言ったときには凄くテンションが上がったらしいそうですが。ただ小生の住んでいるJR西管内の感覚で近鉄のローカル線に乗ったらそれはそれで大変で、盲腸線の終着駅みたいなところに駅員なんて見ないんですよ。JR西管内は。それが近鉄にはしっかりといるんですよ。そういう事では逆の感覚ですね。あーなるともう一度乗りに行きたいものです。
大抵こういうところの場合予約がないと「ダメかな?」と思ってしまいがちですが、すんなりとやってくれたのと、結構落ち着いた雰囲気だったので外の喧騒と別世界とはまさにこのこと。ただ店頭お一人でやっていたらしく、次の方は「30分後で」ということになりましたが。あっそういえばオリジナル年賀状いただきました。ありがとうございます。
※明日からの「まだ残っている」レポートについて※
「秋葉原の強烈なインパクト」めいどりーみんさんで一体何が起こったのか?あまりにも強烈すぎてひとつの記事にまとめられそうにありませんので、シリーズでお届けいたします。
2012年1月4日水曜日
第二期四回参日目 Cafe Dollオタロード店
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
今日は連続でレポートを出しておりますが、どうして「急いでいる」のかというと、後が大変なことになっているからです。それはあとできちんとお話をいたしますのでさっそくですが、CafeDollと言えば小生の中ではかなり古くの「付き合い」というと変になるんですが、岡山にその名前のメイド喫茶があった頃には仕事終わりで次の日が休みとくればいつも広島東部あたりから高速道路に乗って道中は軽四で言うところのリミッター寸前のフルスピードで(大阪あたりの方は新快速程度のスピードと考えてください。)走りぬき早島というインターで降りて…というようなことを繰り返しては閉店時間まで入り浸っては、店内にでかでかと貼られていた「セーラーマーキュリー」のポスターを横目で見つつも…そりゃぁあーた気にもなるでしょ…他の紳士の方々と「僕はスーパーゾイル、エンジンに入れてるZE」などと半期に一回は京阪と阪急乗り倒すようになった小生の柄でもない話までしたものです。
帰宅時間 14:20 帰宅率 90±10%(その内の一匹?がルカ)
担当されていた方 りんさん(?)名刺配布 1枚
頼んだもの ダージリン ¥500-
本来帰宅を予定しており、2時に開くはずと思っていたのですが、どうも目覚めが良くないMilk Cafeを一時的にパスして程なく歩いたところの角地にCafe Dollオタロード店がございます。店内非常にこじんまりとしておりまして、一号店の比較的包容力のある店内とは相反するというのか打って変わっての雰囲気。そのこじんまりとした店内でこじんまりと出てきたダージリン。メイド喫茶では…特にe-maidさんなどは特に…よくポットで紅茶がやってくるのですが、カップでの提供。
どうもミスポンバシ2012をやっているのですが、入り口にすぐ目に入る2枚の色紙の左側がちょっと気になるので、小生が審査員であればすぐにでもそれに特別賞をあげたいものですなぁ。ただ本当に選んでくださいってことになると実は誰が誰だかわからないので本当に困っています。…ということになりそう。
席は埋まっているものの椅子だけ余裕あり。窓側に4人掛け2組と、反対側2人掛け5組。今回は4人掛けの奥の席へ案内を受ける。広さがこじんまりとしているとは言え、担当一人は流石にきついでしょ。正月ということで巫女さんの服を着ておりました。
去年小生は伊勢神宮へ初詣に行って来ましたが、結構今年も伊勢神宮は大変な人だかりであることは容易に想像できますよね。今年は近くの神社で気合入れてお願いごとをしてから電車に乗り込みましたので伊勢には行きませんでしたが、小生のマイミクの方でも初詣に行った方がいましたねぇ。初詣というと御神酒をいただける所があるのですが、どうもお酒が飲めないのでそういう所ってスルーするんですよ。ココにもスルーしそうなネタがありました.。メニューをよく見ると1号店のメニューで見た覚えのない数多くの銘柄の日本酒が…多分こういう所で夕方あたりにお酒というのは結構オツな感じになるのでしょうね。サイトを見たらどうもオタロード店ではバータイムを設けるらしいとのこと。それでこんなにメニューに載っていたのでしょうね。
さあどこへ行くオタロード店!!?
今日は連続でレポートを出しておりますが、どうして「急いでいる」のかというと、後が大変なことになっているからです。それはあとできちんとお話をいたしますのでさっそくですが、CafeDollと言えば小生の中ではかなり古くの「付き合い」というと変になるんですが、岡山にその名前のメイド喫茶があった頃には仕事終わりで次の日が休みとくればいつも広島東部あたりから高速道路に乗って道中は軽四で言うところのリミッター寸前のフルスピードで(大阪あたりの方は新快速程度のスピードと考えてください。)走りぬき早島というインターで降りて…というようなことを繰り返しては閉店時間まで入り浸っては、店内にでかでかと貼られていた「セーラーマーキュリー」のポスターを横目で見つつも…そりゃぁあーた気にもなるでしょ…他の紳士の方々と「僕はスーパーゾイル、エンジンに入れてるZE」などと半期に一回は京阪と阪急乗り倒すようになった小生の柄でもない話までしたものです。
帰宅時間 14:20 帰宅率 90±10%(その内の一匹?がルカ)
担当されていた方 りんさん(?)名刺配布 1枚
頼んだもの ダージリン ¥500-
本来帰宅を予定しており、2時に開くはずと思っていたのですが、どうも目覚めが良くないMilk Cafeを一時的にパスして程なく歩いたところの角地にCafe Dollオタロード店がございます。店内非常にこじんまりとしておりまして、一号店の比較的包容力のある店内とは相反するというのか打って変わっての雰囲気。そのこじんまりとした店内でこじんまりと出てきたダージリン。メイド喫茶では…特にe-maidさんなどは特に…よくポットで紅茶がやってくるのですが、カップでの提供。
どうもミスポンバシ2012をやっているのですが、入り口にすぐ目に入る2枚の色紙の左側がちょっと気になるので、小生が審査員であればすぐにでもそれに特別賞をあげたいものですなぁ。ただ本当に選んでくださいってことになると実は誰が誰だかわからないので本当に困っています。…ということになりそう。
席は埋まっているものの椅子だけ余裕あり。窓側に4人掛け2組と、反対側2人掛け5組。今回は4人掛けの奥の席へ案内を受ける。広さがこじんまりとしているとは言え、担当一人は流石にきついでしょ。正月ということで巫女さんの服を着ておりました。
去年小生は伊勢神宮へ初詣に行って来ましたが、結構今年も伊勢神宮は大変な人だかりであることは容易に想像できますよね。今年は近くの神社で気合入れてお願いごとをしてから電車に乗り込みましたので伊勢には行きませんでしたが、小生のマイミクの方でも初詣に行った方がいましたねぇ。初詣というと御神酒をいただける所があるのですが、どうもお酒が飲めないのでそういう所ってスルーするんですよ。ココにもスルーしそうなネタがありました.。メニューをよく見ると1号店のメニューで見た覚えのない数多くの銘柄の日本酒が…多分こういう所で夕方あたりにお酒というのは結構オツな感じになるのでしょうね。サイトを見たらどうもオタロード店ではバータイムを設けるらしいとのこと。それでこんなにメニューに載っていたのでしょうね。
さあどこへ行くオタロード店!!?
第二期四回参日目 Sweet Tease「ゼリーの正体→タピオカ」
こんにちわお嬢様、紳士の方々。
大阪市営地下鉄堺筋線恵美須町駅の1-B出口から最短で数分のところに位置する同店ですが、難波方面から見て列車の最後尾(北側)に乗ると更に近いというのはどうでもいいのですが、ココ数年来なかなか「たどり着けません」でした。以前に帰宅をしたときから一年以上経っておりますね。
以前のレポート
http://imcl-wj.blogspot.com/2010/11/blog-post_20.html
帰宅時間 13:00頃 帰宅率 90±10%(カウンター満席) ホール 2人 名刺配布 1枚
頼んだもの クラッシュゼリー入りジンジャエール ¥580- 主要BGM クラシック
入り口が「開いでるの?」と思っていたが、中でチェキ撮影をしていた。中の方席は満席。一番入り口に近い方に案内される。その目の前の方は生姜焼きセットを頼んでいた。同店はランチを頂けるようなイメージを抱いてなかったので、上本町でかすうどんを食べずに直行すればよかったと少し後悔している。
帰宅率は激しい変動はないが、回転がいいわけでもない。それぞれがそれなりのくつろぎ方をしていた。カウンター席のとある方は野菜を「通常」よりも盛られていたが何だったのだろう。
クラッシュゼリーの入ったジンジャエールは正月限定メニューの1つで「何がわからない」ゼリーが入っている。ただジンジャエールを飲むよりは違う趣の味がするが、ゼラチンを使ったゼリーではない。スプーンが一緒にやってきたときには「何事?」と思った。やたらと弾力がある。多分タピオカらしきものだろう。限定メニューは和菓子セットもある。
今回店内では二人給仕に当たっていたが小生にいたってはひとり初めてのメイドさんにオーダーを取りに来たが…すまん名前忘れた。
大阪市営地下鉄堺筋線恵美須町駅の1-B出口から最短で数分のところに位置する同店ですが、難波方面から見て列車の最後尾(北側)に乗ると更に近いというのはどうでもいいのですが、ココ数年来なかなか「たどり着けません」でした。以前に帰宅をしたときから一年以上経っておりますね。
以前のレポート
http://imcl-wj.blogspot.com/2010/11/blog-post_20.html
帰宅時間 13:00頃 帰宅率 90±10%(カウンター満席) ホール 2人 名刺配布 1枚
頼んだもの クラッシュゼリー入りジンジャエール ¥580- 主要BGM クラシック
入り口が「開いでるの?」と思っていたが、中でチェキ撮影をしていた。中の方席は満席。一番入り口に近い方に案内される。その目の前の方は生姜焼きセットを頼んでいた。同店はランチを頂けるようなイメージを抱いてなかったので、上本町でかすうどんを食べずに直行すればよかったと少し後悔している。
帰宅率は激しい変動はないが、回転がいいわけでもない。それぞれがそれなりのくつろぎ方をしていた。カウンター席のとある方は野菜を「通常」よりも盛られていたが何だったのだろう。
クラッシュゼリーの入ったジンジャエールは正月限定メニューの1つで「何がわからない」ゼリーが入っている。ただジンジャエールを飲むよりは違う趣の味がするが、ゼラチンを使ったゼリーではない。スプーンが一緒にやってきたときには「何事?」と思った。やたらと弾力がある。多分タピオカらしきものだろう。限定メニューは和菓子セットもある。
今回店内では二人給仕に当たっていたが小生にいたってはひとり初めてのメイドさんにオーダーを取りに来たが…すまん名前忘れた。
第二期四回二日目 eーmadeなう…のつづき「戦場になっていた。ですが何か?」
こんにちわお嬢様、紳士の方々。
南海難波駅の入り口すぐのところにあり、「ベタベタな存在感」はないにしても不動の地位に居続ける「定評のある安堵感」ことeーmadeさんですが
帰宅時間 12:20ぐらい 帰宅率 100±20%(激しく変動) ホール 6人
頼んだもの ポークヒレかつセット ¥900- 正月限定ケーキセット ¥800-
入り口で少々待たされるも、何分もしないうちに案内を受ける。なかなか「立ち上がり」が早い。そこから先も帰宅率の激しい変動がありながらも、黙々と交わしている。ランチタイムであってもそれが過ぎてちょっとした波があっても「それが何か?」と言わんばかりで、「定評の安堵感」が変わらず保たれつつも、メイドさん…この日は女中スタイルか?…丁寧で素早く立ち上がりとキレの良い給仕は、混んでいる時こそe-maid…と言っているかのよう。大抵は「お客」の方が物怖じするんだけどね。
とにかく腹は減り、コーヒーをまともに飲んでなかったので、ランチを決め込む。これもえらく早く出てきた。…ように思える。ちょっと与太話だが、グルメドールというイオン系の所があるがココも出てくるのはえらく早い。ただココのは疑惑を持たれるぐらい早すぎるが、e-maidさんの場合はそういうことはないと思う。隣の席の方のメニューは少し時間がかかると言っていたはずだが、小生が13:00ぐらいに弐品目を頼んだ頃にはすでに「お出かけ」されていた。
一年前にMilk Cafeを思い出す。同店は満席状態が続き開店があまりに悪くパンクしていたが、e-maidさんにそんなところは見られない。何があっても「定評」はゆるぎを知らない。
南海難波駅の入り口すぐのところにあり、「ベタベタな存在感」はないにしても不動の地位に居続ける「定評のある安堵感」ことeーmadeさんですが
帰宅時間 12:20ぐらい 帰宅率 100±20%(激しく変動) ホール 6人
頼んだもの ポークヒレかつセット ¥900- 正月限定ケーキセット ¥800-
入り口で少々待たされるも、何分もしないうちに案内を受ける。なかなか「立ち上がり」が早い。そこから先も帰宅率の激しい変動がありながらも、黙々と交わしている。ランチタイムであってもそれが過ぎてちょっとした波があっても「それが何か?」と言わんばかりで、「定評の安堵感」が変わらず保たれつつも、メイドさん…この日は女中スタイルか?…丁寧で素早く立ち上がりとキレの良い給仕は、混んでいる時こそe-maid…と言っているかのよう。大抵は「お客」の方が物怖じするんだけどね。
とにかく腹は減り、コーヒーをまともに飲んでなかったので、ランチを決め込む。これもえらく早く出てきた。…ように思える。ちょっと与太話だが、グルメドールというイオン系の所があるがココも出てくるのはえらく早い。ただココのは疑惑を持たれるぐらい早すぎるが、e-maidさんの場合はそういうことはないと思う。隣の席の方のメニューは少し時間がかかると言っていたはずだが、小生が13:00ぐらいに弐品目を頼んだ頃にはすでに「お出かけ」されていた。
一年前にMilk Cafeを思い出す。同店は満席状態が続き開店があまりに悪くパンクしていたが、e-maidさんにそんなところは見られない。何があっても「定評」はゆるぎを知らない。
2012年1月2日月曜日
第二期四回二日目 eーmadeなう
行程
尾道→岡山→(新幹線)→新神戸→谷上→(わーい雪雪!!)→三田→宝塚→(能勢電鉄のりつぶし)→蛍池→千里中央→難波(大阪市営地下鉄)→近鉄で特急の予約→e-maid
e-maidが戦場になっていた!!
帰宅時間 12時20分ぐらい
帰宅率 100±20% 激しく変動
ホールにいたメイドさん 6人!?
頼んだもの ポークひれかつセット
続きは後程
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