2015年10月15日木曜日

【広島・繁華街火災】「水、水 逃げろ!」「かわいい格好の女の子真っ黒で」…人気メイドカフェに炎と猛煙、悲鳴 ビルは築60年以上 (1/2ページ) - 産経WEST

【広島・繁華街火災】「水、水 逃げろ!」「かわいい格好の女の子真っ黒で」…人気メイドカフェに炎と猛煙、悲鳴 ビルは築60年以上 (1/2ページ) - 産経WEST:



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こんばんわお嬢様、紳士の皆様。

大変なことが起きましたね。



火災に遭われた方

気の利いた言葉がかけられませんが、一言。よくぞ生還されました。



そして

その火災でお亡くなりになられた方に

ご冥福をお祈りします。



本当にこういう時に気の利いた言葉が思い当たりません。

仮に現場に駆けつけることが出来たとしても、消火活動される方々の足手まといぐらいにしかならなかったでしょう。



放火が原因とか聞いておりますし、どうも木造のビルだったんですね。



さて実を言いますと、もしお金に余裕があったら、11日の日曜日を使って広島に赴き、

「いやーきょうもアップルマンゴーソーダおかわりしまくったぜ。」という記事を書いていたかもしれません。また流川本店の後に袋町店にはしごして「暑いけどあえて梅昆布茶」とかという記事をあげていたのではないかと思いますが、こちらの記事からも「それいつ起こったの?」というのを確かめてみましょう。

http://hiroshima.otakumap.com/hiroshima-otaku-news/20130901100032/

引用

(2015/10/9更新)備忘録として記します。黒猫メイドカフェ流川店が2015/10/8に発生した大火事にて焼失しました。
メイドさん1名、ご主人様2名が死亡し、他にも意識不明・重症もいるというメイド業界史上に残る大惨事に。地元のお店ということで、とても悲しいものがあります。
ちなみに私はこのお店に知り合いもいませんし常連でもないので本件に関するお問い合わせはご遠慮ください。
10/8の夜だったのですね。知ったの遅すぎですねオレ。なにせ朝のラジオを偶然聞いていてその時に知りました。10/12です。



改めて黒猫メイドカフェ流川店(以降流川本店)には大まかに分けられるいくつかのシステムが有ります。30分1000円先払いドリンク飲み放題でカウンター越しにメイドさんとのトークや、また横に居合わせた紳士の方とのトークを期待できるが1階。2階は数人グループでメイドさんとのトークを嗜む所(数千円だったのではないかと思う。)、そしてメイドさんと一対一のトークから他諸々の給仕を受けられるキングルーム(30分5000円)というのがあります。たしかにエステの方もあったとは聞いてますが、最近そこは見ていません。

今年のいずれかのタイミングで新幹線で広島入りして、タクシーで流川本店に乗り付けたり、袋町のこういうホテルに泊まってチェックインしてから…とまではいかなくとも流川本店のキングルームでかのひとときを過ごしてやろうと企んだことがありました。それを見越して「磨きこみ要素のある靴」買ったし。安全靴だけど。

エステの実態は小生にとっては不明ですが、個室でメイドさんと一対一が風営法にかかるのか?と言われるとそれも不明です。オシエテホウリツノワカルヒト

小生としては流川本店がこの後「脱法メイド喫茶」とか「やっぱりああいう店なんでしょ?」とか言われるのが目に見えていたとしても、このブログで書いてきたこと、またそのひとときをなかったコトにする気は毛頭ございませんし、せいぜい実生活で顔を見知りしている人にがっつり「オレ流川本店何回か行ったことあるで」というのは控えたいだけのことで、何もやましいことをしに行ったことも思いもありません。(そもそもこういう言葉書く自体地雷ですけど。)

むしろ広島で一番歴史があり、成功を収め続けていた(あっでもガールズバー寄り)メイド喫茶であると思っております。



そして最後に、今後の展開を見守っていくこととしてこの件についての記事のシメとさせていただきます。

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