おはようございますお嬢様、紳士の方々。
2月12日に広島で「モンブラン推し(おし)」のガ流なメイド喫茶事アニメカフェシュガーへ今年二回目、通算で4回目の帰宅をしてきました。なぜこんなにずれ込んだのかというと、休みの日の時間をこれに当てていたらこうなってしまいました。
http://photozou.jp/photo/tagged/202378/%C5%B4%C6%BB%CC%CF%B7%BF
ひょっとしたら広島のホビータウンで阪急と阪神の電車を走らせている小生を見かけるようになるのではと思います。
当日はシュガーさんでパフェをいただこうという企みの元、その対極にあるであろう広島で流行りと言われている「汁なし担々麺」を食すことに。店は船入町のきらくと言うお店で、それのダブルを頼むことに。それを「普通の辛さ」でいただきましたが、辛いと言うよりは山椒がよく効いていたので舌がしびれるという感じ。味わいたいが量も欲しいという人にはおすすめできない「辛さ」なので「普通」より「四分の一」でオーダーをすることを推奨します。そのあとは鼻水の嵐。近くのコンビニでタオルを買うことに。
ソコから東急ハンズで少しお買い物を企む前にタリーズへ。ここでラテかカプチーノだったかな?ついでにケーキまで頼んだのでもーお腹イパーイ。
さてシュガーさんでは…というのか今年初のパフェ(700円)をいただくことにしまして、飲み物は烏龍茶(350円)。イヤーコノクミアワセガポイントタメルテキニハジャストミーツナカンジナンディスヨ。パフェのベースはアイスクリームで生クリームベースのものよりは別の「重量感」があります。お手軽に味を変えながらアイスクリームを食したい方向けですね。
当日の…
帰宅時間(予告→午後)16:50 帰宅率60%±20(実人数10人程度)
給仕されていたメイドさん ぽちさん まろんさん カフカさん ほか弐名
オーダーを取りに来られたメイドさんはぽちさん。メイド服ではなかったのと、小生にとって初めて見る方だったこともあり…んーなんだそのー本人も言ってたんですが「レア」って。
前回帰宅した時とどうも雰囲気が違うのがみつきさんがいない関係によるのか??
第二期の三回目と四回目含めたここ数回の帰宅でなかなかがっつり紳士の方々と絡みを持ってくるところに遭遇しないものでシュガーさんの「がっつり度数」は小生の中では飛び抜けております。ただその度数はみつきさんがいるかいないかで無茶苦茶さがあることを発見しましたね。
早い話「がっつり度数」が控えめだったということですね。
その「がっつり度数」のキーパーソン事みつきさん、結構メイド喫茶のことについては情報通で、はじめ見た時には「ええっっ」というぐらいその手の話がよく出てくるんですね。多分裏でメイド喫茶巡りという「諜報活動」をなさっているに違いない。そんな彼女ですが、どうも当日の前の日に「とあるアイドルの握手会」に行ったという話を聞きました。多分NMB48のことでしょうねぇ。ラジオで来るって言っていたので。
んん?何の話をしたいのかって?
帰宅された一部の紳士の方々が書き込んだりするノートというものがありまして、それを最初のページから読んでいきましたらそのネタに当たったというものです。このノートがあるのと無いのではメイド喫茶での過ごし方が「べらぼうに」変わってきます。意外と使える「ツール」なんですよね。
ここで第二期に入ってからの活動状況をあらかたまとめてみましょう。活動回数は五回目を迎えております。
帰宅回数と「がっつり度数(最高値100)」
++cafe Andante++ 2 60
cafe de porte 1 30
Cafe Doll 3 30
e-maid 2 15
(どっちかというとがっつり食事を楽しんだほうがいい店)
Mel Cafe 2 75
(本当はこんなんじゃないんですぅぅと言っていた事があったので多分その実力は測ってはいけないのかもしれない)
Milk Cafe 2 15~55
Poco☆Lv.1 3 55
(本当はこんなんじゃないんですぅぅと言っていた事があったので多分その実力は測ってはいけないのかもしれない)
めいどりーみん 1 60
めいどるちぇ 3 44
アトリエMIMI 1 100(リフレ系の店なので)
アルカディア 1 15
スイートテージ 2 68
フロンティア 2 50→15
メイドさんもいる美容室 Studio B2M 1 100(リフレ系の店なので)
メイパ 3 20~
メイプル学園生徒会萌力向上委員会(仮) 1 100(リフレ系の店なので)
天然温泉 大正浪漫の足湯屋 2 100(リフレ系の店なので)
学食アフィリア・キッチンズ 2 ~85(本人の「努力しだい」でなんとでもなる)
広島 アニメカフェ シュガー 5 ~85(キーパーソンの「気分しだい」でかなり変動)
萌えしゃんどん 1 ~85(本人の「努力しだい」でなんとでもなるオプションが存在する)
CCOちゃ 1 ~85(ツンデレーダを頼むと人によりかなり変動)
合計帰宅回数 41(リフレ系5 喫茶系36)
活動に費やした費用
(一店あたりリフレ系は3000円計算、喫茶系は900円計算)
店内 リフレ系5*3000=15000 喫茶系36*900=32400
交通費壱(新大阪ー福山間新幹線往復13400円計算) 13400*4=53600
交通費弐(広島ー尾道間 JRバス問わず2900円計算) 2900*5=14500
宿泊費 カプセルホテル3000円計算 3000*4=12000
合計 79260円(一回あたりの活動費用 五回割15852円 四回割19815円)
こんにちはお嬢様、紳士の方々。 帝都メイド喫茶研究会重役兼喫茶王の放浪記の跡継ぎのブログで、 主要研究内容はメイド喫茶帰宅レポートでございます。
2012年3月8日木曜日
2012年2月2日木曜日
第二期五回目其ノ壱 アニメカフェシュガー三回目
アニメカフェシュガー:
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
以前にも紹介をしましたが、同店の隣にはカードゲーム屋があり、ソコではカードバトルの出来るスペースが用意されております。更にここだけカードバトルの最中にメイドさんに一声かけてオーダーをしたものをソコでいただけるようになっているようです。このシステムはいいですよねぇ。
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
広島で「モンブラン推し(おし)」のガ流なメイド喫茶事アニメカフェシュガーへ今年初帰宅して参りましたが、帰宅したのは1月の15日でして、その前には今年の年初めに大阪日本橋のメイド喫茶への帰宅を果たして参りましたが、正直言いますと去年より人が多すぎてとても落ち着いた感じの事にはならなかったのが正直なところでして、当日はそれをチャラにしてきました。
オーダーを担当していただいたメイドさんは美優さん、他にいた方で(名前が分かる方は)まろんさんとみつきさんがおりました。頼んだものは苺とラズベリーのモンブランと紅茶…あっ何にしたのか忘れた…でした。
今同店に感じることを昔と比較したような文章でいうと、メイド喫茶が登場した頃の純粋に横道にそれていないというのか、変わった味付けをしていない感じ。他のものだったら「原始的」って言う表現使えるんだけど、さすがに使いたくても使えなかった。いい表現が思い当たらない。
「とりあえずここにあるものは、めいどりーみんにはない。」ということだけ言っておきます。「さすがガ流のメイド喫茶」とまで言い切らないけど。
ツイッターの効能
同店のメイドさんはほとんどの方がツイッターをやっておられます。
http://imcl-wj.blogspot.com/p/blog-page.htmlでアカウントを紹介させていただいておりますが、昼過ぎに「帰宅予告」をツイートすれば必ず返しがあります。「○○メイド喫茶のメイドのブログ」は数多くありますが、ツイッターの場合はタイムラインで書き込みをリアルタイムで見られるのである意味生の声を聞ける気分になります。ただし「帰宅予告」後の行動(ツイート)は要注意です。
がっつり見ております。
それを証明する話を用意する形として当日小生が広島入りして何をやっていたかの話をしますが
どうもカードゲーム屋でも…オーダーを担当していただいたメイドさんは美優さん、他にいた方で(名前が分かる方は)まろんさんとみつきさんがおりました。頼んだものは苺とラズベリーのモンブランと紅茶…あっ何にしたのか忘れた…でした。
今同店に感じることを昔と比較したような文章でいうと、メイド喫茶が登場した頃の純粋に横道にそれていないというのか、変わった味付けをしていない感じ。他のものだったら「原始的」って言う表現使えるんだけど、さすがに使いたくても使えなかった。いい表現が思い当たらない。
「とりあえずここにあるものは、めいどりーみんにはない。」ということだけ言っておきます。「さすがガ流のメイド喫茶」とまで言い切らないけど。
ツイッターの効能
同店のメイドさんはほとんどの方がツイッターをやっておられます。
http://imcl-wj.blogspot.com/p/blog-page.htmlでアカウントを紹介させていただいておりますが、昼過ぎに「帰宅予告」をツイートすれば必ず返しがあります。「○○メイド喫茶のメイドのブログ」は数多くありますが、ツイッターの場合はタイムラインで書き込みをリアルタイムで見られるのである意味生の声を聞ける気分になります。ただし「帰宅予告」後の行動(ツイート)は要注意です。
がっつり見ております。
それを証明する話を用意する形として当日小生が広島入りして何をやっていたかの話をしますが
- 前回は広島駅でお好み焼きを食べたので今回は江波線に久々に乗る企てを決行するため横川駅に到着
- 久々の横川駅なので西隣にあるショッピングセンターへ本当の目的のようなものは二階の
シアトルズベストコーヒーでコーヒーとホットドッグを堪能してやろうと思ったが、STICK SWEETS FACTORYになっていた。シャレオにもあるが入る機会が一切無く、ほぼ無視しておりこの際なのでコーヒーと苺エクレアをほうばる。
- どうも「まなみのりさ」がご当地アイドルNo.1決定戦で優勝したらしく凱旋ライブ的なものをやるようなので「広島県民は放っとけん民」という大義名分を行使しツイッター中継を決行。あとで思っきしメイドさんにネタにされる。
- その後は江波線の車内でまったり。
- そのあとは…あーそうそうこれです。http://youtu.be/lrszScJHv8s
以前にも紹介をしましたが、同店の隣にはカードゲーム屋があり、ソコではカードバトルの出来るスペースが用意されております。更にここだけカードバトルの最中にメイドさんに一声かけてオーダーをしたものをソコでいただけるようになっているようです。このシステムはいいですよねぇ。
2012年1月29日日曜日
第二期四回参日目 めいどりーみん シリーズその4「ねえねえ結局頼んだものについてはどうだったのさ」
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
もうちょっとで1月も後数日になりましたが、そのまま忘れてしまうところでした。何分15日に帰宅したアニメカフェシュガーのほうで満足していたので
「もう別に書かなくてもいいよね。」と言う感じでした。
いつもは店内で壱ページぐらいメモ書きをしております。それを元に色々書き加えて書きますが、今回そのままメモ書きを…
頼んだセットの内容はまずカクテル(今回ノンアルコール)を出して頂き、目の前でシェーカーを振ってくれる。ブルーハワイな感じの色でベースはカルピスか?というのは事前にグラスに半分入っており後でシェーカーのものを入れていくが、二層の別れて綺麗の一言。ただこれだけで終わらないのが同店で「魔法の呪文」を唱えてくれる。カクテルを出す前にご丁寧にしっかり「紹介」迄していただける。これに後でチェキがついてくる。小生の場合は「カンペ」を持ち込んだが、それがない場合は「猫の真似」をすることとなる。
つまるところ、そういうコースということです。しかしカウンター席に案内されてソコにそういうコースメニュー表しか無かったのがまかり間違うと「ボラれちゃいます」コース決定席と思わざるえない。しかもこのコースメニューがサイトにはない。そのコースのおねだんは1800円。それに入国料が500円。さらにメイドさんがライブをするということでサイリウムを200円で買うことになりました。合計2500円。
さて気を撮り直して…取り直して、同店の一番いいところを探すとすれば、他の紳士の方々との交流が他のところより得やすいというところですが、客層が他のところと違うので他のところに慣れてらっしゃる人がめいどりーみんのムードに合わせられるのかはとてつもない不安を感じます。
とりあえずコースひと通り済んだ後のことで後は「時間まで消化試合」を決め込んでおりましたが、「オレ色々頼んだけど良かったら食べてやってくれ」とポテトチップスとチキンナゲットだったかな?それを有難く頂戴致しました。軽く話をしまして、型枠大工の方でどうも型枠…コンクリートのですよ…には組む人とバラす人は別というものらしいそうで、そんな話をしてくれるので「僕ねぇ警備員で交通誘導をしておりまして…」などといいましたら、親身に会話をさせていただくことが出来ましたね。
もうちょっとで1月も後数日になりましたが、そのまま忘れてしまうところでした。何分15日に帰宅したアニメカフェシュガーのほうで満足していたので
「もう別に書かなくてもいいよね。」と言う感じでした。
いつもは店内で壱ページぐらいメモ書きをしております。それを元に色々書き加えて書きますが、今回そのままメモ書きを…
頼んだセットの内容はまずカクテル(今回ノンアルコール)を出して頂き、目の前でシェーカーを振ってくれる。ブルーハワイな感じの色でベースはカルピスか?というのは事前にグラスに半分入っており後でシェーカーのものを入れていくが、二層の別れて綺麗の一言。ただこれだけで終わらないのが同店で「魔法の呪文」を唱えてくれる。カクテルを出す前にご丁寧にしっかり「紹介」迄していただける。これに後でチェキがついてくる。小生の場合は「カンペ」を持ち込んだが、それがない場合は「猫の真似」をすることとなる。
つまるところ、そういうコースということです。しかしカウンター席に案内されてソコにそういうコースメニュー表しか無かったのがまかり間違うと「ボラれちゃいます」コース決定席と思わざるえない。しかもこのコースメニューがサイトにはない。そのコースのおねだんは1800円。それに入国料が500円。さらにメイドさんがライブをするということでサイリウムを200円で買うことになりました。合計2500円。
さて気を撮り直して…取り直して、同店の一番いいところを探すとすれば、他の紳士の方々との交流が他のところより得やすいというところですが、客層が他のところと違うので他のところに慣れてらっしゃる人がめいどりーみんのムードに合わせられるのかはとてつもない不安を感じます。
とりあえずコースひと通り済んだ後のことで後は「時間まで消化試合」を決め込んでおりましたが、「オレ色々頼んだけど良かったら食べてやってくれ」とポテトチップスとチキンナゲットだったかな?それを有難く頂戴致しました。軽く話をしまして、型枠大工の方でどうも型枠…コンクリートのですよ…には組む人とバラす人は別というものらしいそうで、そんな話をしてくれるので「僕ねぇ警備員で交通誘導をしておりまして…」などといいましたら、親身に会話をさせていただくことが出来ましたね。
2012年1月19日木曜日
第二期四回参日目 めいどりーみん シリーズその3「秋葉原直輸入萌え系メイド喫茶を広島の誰かと一緒に考えてみる」
こんにちわお嬢様、紳士の方々。
ここ数日間で小生にいろいろなことがありまして、まず紹介すると
1.京成新型スカイライナーの模型が発売されたこと
2.通りがかった横川駅横のフレスタモールカジル横川の入り口で偶然まなみのりさのライブに遭遇しガチで見るつもりがなかったにかかわらず「一応広島県民なので」という大義名分を行使して(別に興味あるって言ってないでしょ!)二階席から苺エクレアを頬張りコーヒー飲みつつ見る。
3.その同日、レンタルレイアウトのあるホビータウン広島で一時間入り浸るが、持って行って走らせた2編成とも後日の修理送り
4.夜勤が立て込む
まー言い訳なんてつくろうと思えば四桁代まで作れるのでいいとしても、まだこのシリーズを書き切らない前に広島アニメカフェシュガーでめいどりーみんのことについてちょっとした議論をすることが出来たのでその話をします。
今回めいどりーみんへの帰宅に「挑戦」をしたきっかけは去年の年末に帰宅したシュガーさんで「大阪日本橋でメイド喫茶巡りをしていて年明けにもそれを予定している」という振りから始まりまして、サクっとめいどりーみんの話が出たことです。ここでその話をしておいて行かないのはそりゃあありえないだろうということでここまでの話に至ったわけですが、めいどりーみん正味帰宅してどうだったのさ?ということになると
「めいどりーみんで究極の選択っぽいメニュー一覧からの選択+色々ススメられた結果2500りーみん」よりは
「学食アフィリア・キッチンズでフリードリンク(ブルーリボンでノンアルコール)+アフィリア学食セットで3000円弱」のほうが個人的には小生は好みです。遠の前の小生のごとく「メイド喫茶って個性があるじゃん?だからさぁ…」な感じで誤魔化したくなってきます。ただここ数年来メイドさんに「どこのメイド喫茶がお好みですか」などと聞かれたりしたことがったのでそれに対処するには時には辛口の評価をすべき時もあります。はっきり答えられないっていうのはやっぱり無しかと。他のメイド喫茶というのか、大阪日本橋で一般的な路線である「普通の喫茶店がメイド服を着始めた」ところから由来するものと大阪に進出しためいどりーみんが明らかに違うことだけは間違いないようです。
それについてすっきりとした結論をまさか広島で得られることになろうとは…「別に興味なんてないんだからね」と言いつつ当日一人が体調が完全に万全でなかったらしいまなみのりさのライブを「紅白裏チャンネル(副音声)っぽく」ツイッター中継していたときにはゆめゆめ思いも寄らないことでした。
それが「関西と関東では求めるものが違う」という言葉でした。たしかによく当てはまっている言葉です。mixiのニュースでメイド喫茶で給仕をなさっているメイドさんが「萌え系に食われた」という話をしていたこともありましたが、多分東京あたりの方ではその当時は「萌え系」がヒットすることになっただけでしょうし、マスコミもメイド喫茶の紹介には「萌え系」を採用します。しかも積極的で過度に。記号的なものとしては使い勝手がいいのでしょうね。
ここ数日間で小生にいろいろなことがありまして、まず紹介すると
1.京成新型スカイライナーの模型が発売されたこと
2.通りがかった横川駅横のフレスタモールカジル横川の入り口で偶然まなみのりさのライブに遭遇しガチで見るつもりがなかったにかかわらず「一応広島県民なので」という大義名分を行使して(別に興味あるって言ってないでしょ!)二階席から苺エクレアを頬張りコーヒー飲みつつ見る。
3.その同日、レンタルレイアウトのあるホビータウン広島で一時間入り浸るが、持って行って走らせた2編成とも後日の修理送り
4.夜勤が立て込む
まー言い訳なんてつくろうと思えば四桁代まで作れるのでいいとしても、まだこのシリーズを書き切らない前に広島アニメカフェシュガーでめいどりーみんのことについてちょっとした議論をすることが出来たのでその話をします。
今回めいどりーみんへの帰宅に「挑戦」をしたきっかけは去年の年末に帰宅したシュガーさんで「大阪日本橋でメイド喫茶巡りをしていて年明けにもそれを予定している」という振りから始まりまして、サクっとめいどりーみんの話が出たことです。ここでその話をしておいて行かないのはそりゃあありえないだろうということでここまでの話に至ったわけですが、めいどりーみん正味帰宅してどうだったのさ?ということになると
「めいどりーみんで究極の選択っぽいメニュー一覧からの選択+色々ススメられた結果2500りーみん」よりは
「学食アフィリア・キッチンズでフリードリンク(ブルーリボンでノンアルコール)+アフィリア学食セットで3000円弱」のほうが個人的には小生は好みです。遠の前の小生のごとく「メイド喫茶って個性があるじゃん?だからさぁ…」な感じで誤魔化したくなってきます。ただここ数年来メイドさんに「どこのメイド喫茶がお好みですか」などと聞かれたりしたことがったのでそれに対処するには時には辛口の評価をすべき時もあります。はっきり答えられないっていうのはやっぱり無しかと。他のメイド喫茶というのか、大阪日本橋で一般的な路線である「普通の喫茶店がメイド服を着始めた」ところから由来するものと大阪に進出しためいどりーみんが明らかに違うことだけは間違いないようです。
それについてすっきりとした結論をまさか広島で得られることになろうとは…「別に興味なんてないんだからね」と言いつつ当日一人が体調が完全に万全でなかったらしいまなみのりさのライブを「紅白裏チャンネル(副音声)っぽく」ツイッター中継していたときにはゆめゆめ思いも寄らないことでした。
それが「関西と関東では求めるものが違う」という言葉でした。たしかによく当てはまっている言葉です。mixiのニュースでメイド喫茶で給仕をなさっているメイドさんが「萌え系に食われた」という話をしていたこともありましたが、多分東京あたりの方ではその当時は「萌え系」がヒットすることになっただけでしょうし、マスコミもメイド喫茶の紹介には「萌え系」を採用します。しかも積極的で過度に。記号的なものとしては使い勝手がいいのでしょうね。
2012年1月15日日曜日
2012年1月10日火曜日
2012年1月9日月曜日
第二期四回参日目 めいどりーみん シリーズその2「説明責任を果たすところから」
こんばんわお嬢様、紳士の方々。
大阪日本橋のメイド喫茶について多少辛口な判定を下しているところ
http://homepage3.nifty.com/decadence21/maid/oosaka.html
こんなサイトを見つけまして、まずそのサイトレビューから。
こちらのサイトではめいどりーみんの経営方法などについては日本橋界隈では画期的であるととれる見解を述べている。そしてなかなか中立を保った形でのレビューで少し辛口なのでめいどりーみんの「空気」を難しいと取る人には本当に辛口で、小生にいたっては見た瞬間「何をやってるんだろう小生は」と自問自答を繰り返していた。
が、前回の記事について説明責任を果たすべき項目が残っていたので言うと、「萌え」については以前と言うか、まだ「第一期」の活動時にいい言葉を教えてもらったのでそれを紹介する形で説明としたい。
それは「可愛いと思う情熱」のことである。可愛いと思うことが出来、なおかつそれに対して情熱を抱くということになる。となると「萌え系」とは、どういうことになるのか?「可愛いと思う情熱に準ずるもの」と簡単に説明できそうだが、めいどりーみんが「萌え系」のメイド喫茶に当たるのであれば少し論点がずれてくるような気がするが、以前にミクシーの記事で某メイドさん(正統派の雰囲気の方にいらした方)が「萌え系に食われた」と言っていた意味と直結はしない。
めいどりーみんの店の性質は客層がまず他のメイド喫茶で見かける紳士の方々とは一線を画する。つまり、他の店で見ないような客層だということ。ここまで堅い話をし続けたが、店内の話をしよう。小生の印象とししては、まず落ち着かない。しかしそう捉える時点で実はアウトのようなところなので、メイドさんのライブが始まる前にサイリウムを200りーみんで購入してちょっとだけ心の準備をしにトイレに行っておく。そうそうここでは「夢の国」と言う設定なので200円ではなく200りーみん。最初は何を言っているのかわからなかったが、確かに~円とは言ってはなかった。このライブは依頼することができるがサイトにその説明はないので、「夢の国」に行ってから真相を確かめていただきたい。店内の配色で目立つのは赤と白。と思ったがどうも気のせいのようだ。後でサイトを見るとピンクはあっても赤よりの色はみられない。奥のカウンター席の一番奥のほうに案内をされたお陰で店全体の衣装と厨房の中までかいま見られる。「夢の国」でも裏は忙しいのね。
客層が広いと思った割にすでに多量のチェキを収集されている方がおり、店内ではそのトレードが行われている。見たことのない光景だった。ここ数年来見せてもらったことはあっても、そういう事はない。
こんなサイトを見つけまして、まずそのサイトレビューから。
こちらのサイトではめいどりーみんの経営方法などについては日本橋界隈では画期的であるととれる見解を述べている。そしてなかなか中立を保った形でのレビューで少し辛口なのでめいどりーみんの「空気」を難しいと取る人には本当に辛口で、小生にいたっては見た瞬間「何をやってるんだろう小生は」と自問自答を繰り返していた。
が、前回の記事について説明責任を果たすべき項目が残っていたので言うと、「萌え」については以前と言うか、まだ「第一期」の活動時にいい言葉を教えてもらったのでそれを紹介する形で説明としたい。
それは「可愛いと思う情熱」のことである。可愛いと思うことが出来、なおかつそれに対して情熱を抱くということになる。となると「萌え系」とは、どういうことになるのか?「可愛いと思う情熱に準ずるもの」と簡単に説明できそうだが、めいどりーみんが「萌え系」のメイド喫茶に当たるのであれば少し論点がずれてくるような気がするが、以前にミクシーの記事で某メイドさん(正統派の雰囲気の方にいらした方)が「萌え系に食われた」と言っていた意味と直結はしない。
めいどりーみんの店の性質は客層がまず他のメイド喫茶で見かける紳士の方々とは一線を画する。つまり、他の店で見ないような客層だということ。ここまで堅い話をし続けたが、店内の話をしよう。小生の印象とししては、まず落ち着かない。しかしそう捉える時点で実はアウトのようなところなので、メイドさんのライブが始まる前にサイリウムを200りーみんで購入してちょっとだけ心の準備をしにトイレに行っておく。そうそうここでは「夢の国」と言う設定なので200円ではなく200りーみん。最初は何を言っているのかわからなかったが、確かに~円とは言ってはなかった。このライブは依頼することができるがサイトにその説明はないので、「夢の国」に行ってから真相を確かめていただきたい。店内の配色で目立つのは赤と白。と思ったがどうも気のせいのようだ。後でサイトを見るとピンクはあっても赤よりの色はみられない。奥のカウンター席の一番奥のほうに案内をされたお陰で店全体の衣装と厨房の中までかいま見られる。「夢の国」でも裏は忙しいのね。
客層が広いと思った割にすでに多量のチェキを収集されている方がおり、店内ではそのトレードが行われている。見たことのない光景だった。ここ数年来見せてもらったことはあっても、そういう事はない。
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