2018年9月4日火曜日

2018年 バスタハバラ1 LittleTGV

こんばんわお嬢様、紳士の皆様。

まずこちらの曲をお聞きいただきます。

さて、鉄道居酒屋で間違いなく有名店であるLittleTGVなんですが、当日店内でかかっていたのはこの曲のような年代の曲などが多数かかっており、あっ、リンドバーグもありましたね。案外合っているかもね。

さて、鉄道居酒屋ということで…
ドリンクを頼むときは単位が[両]
キハ58の(だったとおもう。)座席が店内にある。これだけでもかなり特徴的です。

当日の数字
 来店時間2018年8月14日19:35
 来店率 75%
 当日いた方 4人?
 頼んだもの[ドリンク]阪急電鉄(ノンアルコール ストロベリーシロップ+紅茶+レモンジュース)[フード]フリフリポテト(塩+カレー)650円+そば450円

他に特徴というのが乗車券が発行されます。はぁ?と感じる方もいるかも知れませんが、これは入店時に「入店ポイント」として発行されて何枚か集めると特典があるというものです。そして同店の名物であろうと思われる(?)フリフリポテトなんですが、味は塩とカレーをミックスしてもらうことにしました。
がたごと
 がたごと
がたごと
 がたごと
がたごと
 がたごと
がたごと
 がたごと
がたごと
 がたごと
と言い合いながら振ってもらいます。止めどころが微妙にわかりません(笑)
あっそういえば「高速進行」でやってもらうつもりだったのを完全に忘れてた。どんなことになるのよそれ。
それと期間限定でビールに合う一品はどれかを競うイベントをやっておりましてその中に含まれていたのがシンプルな見た目のそばでした。これは間違いなくビールに合う一品ではなく、締めの一品でしたね。

で、この後に気づいたことなんですが、東京って案外そばの名所なんですよね。「江戸っ子っていうのは…」と言いつつそばつゆに蕎麦をちょっとつけてサクッとすするという(ネタの出処紙兎ロペ)のが一種の食べ方だったかはわかりませんが、めいどりーみんのメイドさんを50mおきに見つけるぐらいに蕎麦屋も結構あったような気がします。

追記(2018年9月6日)
店内はよくメイド喫茶に行っている人がこの店に来たときには多少店内が暗く感じるところがあるようですが、そのかわりに昔の列車で使っていた「サボ」と言われるような行き先表示の板や機関車の前などに取り付けられていたヘッドマークが多く展示されており、さしずめ「某鉄道ファンの一室をそのまま店にしたような感じ」です。それとカメラを搭載した鉄道模型がレイアウトを走行しており、その前面展望がモニターで見ることが出来ます。

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